バズる記事の書き方とは?鮮烈なオピニオン記事を書きたいあなたに必要なノウハウを大公開!

ブロガーにとってオピニオン記事の生産は、
直接的に収益には繋がりにくいですが、最も重要度の高い作業なんです。
なぜなら、オピニオンだけが表現者としての
自身の評価を形作るものだからなんですね。

なので、早起きはした方がいいとか、
無駄なものは捨てた方がよいとかそんな当たり前のことを
当たり前のテンションで綴るなんてことは止めた方がいいとボクは思います。

なぜなら、これだけ情報が溢れている時代に
そんな誰でも知っているような事を発信しても意味ないですし、

あなたのブログはその他大勢に埋もれてしまい、
結果的に読まれなくなりますよ。
そんなのは嫌ですよね。

どちらかというとバズる記事を量産したい
そう思われているのではないでしょうか。

実は読者の心を掴むオピニオン記事、物議を醸したりする記事は、
方程式さえ知ってしまえば、誰でも書けてしまいます。

そこで今日は、鮮烈なオピニオン記事を書きたいあなたのために
ノウハウを公開したいと思います。

さて、尖ったオピニオン記事を書くコツは5つありますので
ひとつずつ丁寧に見ていきましょう。

最低限の論理性(文章に明らかな矛盾がないこと)を保った上で、
これら5つのエッセンスを詰め込むと、強烈なインパクトを持った記事になります。

1. たったひとり人に響かない記事は誰にも響かない。(ターゲットの具体化)

まずはこれです。超具体的にイメージしてください。

この時イメージする人物は、人柄溢れる温かな人というより、
「なんだこの野郎」と思った人をペルソナにするといいです。

そうすれば自ずとタイトルも過激になりますし、
特定の1人に向けた言葉の方が、結果的に多くの人に響きます。

そう。つまり、「たったひとりに響かせることが出来ないのなら、
大勢の人のココロに響かすことはできない。」と心得ておきましょう。

実は、この部分とても地味で面倒なので、つい省いて即書きたくなっちゃう人も
いるかもしれませんが、「尖ったオピニオン記事」を書きたいのなら
少しだけ我慢して、ここをきちんとやりましょう。

それをしたかしないかで結構反応変わると思うんすよね。
ほら。ポルノグラフィティも言ってるじゃないですか。
「100万人のために唄われたラブソングなんかに僕はカンタンに想いを重ねたりはしない」って。ホントコレなんですよ。具体性のない記事は共感がとれません。

なので、響く記事を書きたいのなら経験していないことは書かない。
これを徹底してみて下さい。

このようにすると、自然とたったひとりに向けて書くので、
読者が勝手にシンパシーを感じてくれます。

2.自分自身の意見を明確化する(確証が取れているのなら断定する)

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次はとにかく「断定」しましょう。

基本的に、「~と思います。」「~ではないでしょうか。」などは禁句です。
これは、クラ◯ド◯◯クスとかで記事を書いたことがある人なら分かると思うんすけど
「~と思います。」「~ではないでしょうか。」などはNGということが多いです。

なぜなら、人間、間違ったことや不確定なことでも堂々と勢い良く言い切られたら
「そうかも」とか思ってしまう生き物なので、
記事の説得力を確保したいならこの手法は最適だからなんですよ。

なぜなら適切な断定口調は筆者の自己肯定感の高さを感じさせ、
「自信のある人」として読者に映ります。
実はこれがとても重要なんですね。

なぜなら人は自信のある人にやっぱりついていきたいと思うわけです。
少なくともボクはそうです。

例えばここにひとつのサービスがあって片方は
自信が無く、おどおどしている人。
もう片方は自信に満ちている人だとします。
扱っているモノは同じです。

このような場合、おどおどしている売り手からは、
おそらく多くの人が買いたいと思わないっすよね。

極端な話、自信がないせいで、「高品質なのに売れない」
(記事なら読まれない、拡散されない)ということが起きます。

この事実は、ビジネス展開を想定するなら知っておくことが必要不可欠です。
なぜなら、この手法を上手に使えばリーダーになれるから。

ただし、確証の取れていない事象に対して
断定するのは絶対ダメです。

そんなの当たり前だよ。
と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、
早く結果をという焦る気持ちから
なんでもかんでも断定してしまわないように気をつけましょう。

そうしないと間違った毒舌記事(根拠、確証がないのに、なんでもかんでも批判しているだけの質の低い記事)が生まれることになります。

こうなると当然Googleで上位に来させることは難しくなるので
「断定」は自分自身の意見を明確化するために使うといいと思います。

3. 対象をグループ化する。

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実はこれが最も重要かもしれません。
批判対象をひとくくりにしましょう。

これをやると物議を醸しやすくなります。
なのになぜ多くの人が出来ないのかというと
例外を考慮してしまうからなんですね。

ケースバイケースだよなぁとか。人によるよなとか。
でも、ここは心を鬼にしてある意味偏った立場から物を言わないと
エッジの聞いた記事、尖ったオピニオン記事を書くことは出来ません。

つまり、批判が怖い、嫌われたくないという思いが強い人には
不向きなスタイルですので
ご自身に合った別のスタイルで書くことをおすすめします。

4. 反論の余地を与える。

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先の「ひとくくりにする」とも関連するのですが、
読者に反論の余地を残しておきましょう。

ツッコミどころのある文章の方が、物議を醸してバズりやすいのです。

例えば最近のでいえば某絵本作家が作詞した
「あたしおかあさんだから」というのがあったと思うんっすけど
これかなり注目され、Facebookとかでも話題になったり、
それに関する記事が沢山書かれたり、その歌を歌ったお兄さんが謝るまでに発展したんすよ。

これも、紹介している方法を使ったから
ここまで拡散されたんだと思うんすよね。

もちろんそれだけじゃなくて
最近の風潮?流れ、注目されている事に
マッチしたからだと思うんすよね。

まぁ。これに限った事じゃないんすけど、
「そうとは限らないと思います!」と反論できるように
ある種の隙を作っておくといいと思うんです。

ほら。女もそうじゃないっすか。完璧な女より、
ちょっと抜けたところがあるような子の方が可愛くないっすか?
それと同じだと思うんすよね。
あ。あと人気者も結構抜けているように見える人多いっす。

まぁ。これは天然なのか計算なのか分からいっすけど。
なので、基本的には超ド正論で行くよりも
反論の余地を与える方がいいと思うんですよね。

あ。でもPVを重視しない運営でいくならば、
超ど正論オンリーで攻めるのも
セルフブランディングとしてはアリだと思いますよ。

5. 感情的に納得できないけど、論理的には正しいことを述べる。

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多くの人が、論理的にはそれが正しい(若しくは正論)だと分かるけど、
「感情的に納得できない」と感じるものについて発信していきましょう。
例えば、「ボランティアなんてやるくらいなら
自分がとっとと億万長者になって寄付しろよ。」とおもうんですよね。

そして、これよくリツーイトされます。
なぜなら、このボクのツイートは、
論理的には正しい(若しくは正論)だけど感情的には納得できない
(納得したくない)ネタだからです。

まぁ。簡単に言うと「何だか人をイラっとさせる」言葉なので、
理性と感情に矛盾が生じ、拡散してくれるのです。

なので「論理的には正しいのに感情的にどこか納得できない」
というネタで記事を書くことが大事になります。

まとめ

尖ったオピニオン記事を書くコツは5つ。

この方程式に当てはめていけば「尖ったオピニオン記事」は書ける。

その5つとは、

1. たったひとり人に響かない記事は誰にも響かない。(ターゲットの具体化)

2.自分自身の意見を明確化する(確証が取れているのなら断定する)

3.対象をグループ化する。

4.反論の余地を与える。

5.感情的に納得できないけど、論理的には正しいことを述べる。でしたね。

Twitterでもブログでも
これに当てはめていけば書けると思いますので試してみて下さい。

最後まで読んでくださりありがとうございました

ブログタイトルにおしゃれさはいらない!〜seo観点から考える必ず読まれるブログタイトルの付け方!

タイトルの付け方は連想ゲームだと思って下さい。タイトルにも書いた様にブログタイトルにおしゃれさはいりません

それ以上に大事なのは記事を検索して読んでもらうseo観点でのタイトルの付け方です。以下に解説します。

タイトルをマクロに考える

まずは、タイトルを大きく考えましょう。

ブログタイトルに必要なのは3つ

ブログタイトルに必要なのは3点です。

具体的に取り上げるとキーワード、対象者、メリットの3つになります。

ミクロにタイトルを考える

より細かく説明するとタイトルは2つに分けて考えます。

タイトルの左側、つまり始めの部分にはキーワードをタイトルの右側、つまり後半の部分には対象者→メリットと書くこの形を”型”と考えてください。

以下に具体的な記事を例にとって解説します。

タイトルを具体的から考えよう

まずはこの記事「タイトル」を例にタイトルの付け方を学んでみましょう。

ヒップホップ〜英語〜スラング10選!ラップ好きな人がこれだけ覚えたらokなフレーズを厳選したよ!

①h2〜h3のサブタイトル及び本文などをざっと読んでください。特にサブタイトルは必ず目を通しましょう。

②ここから、サブタイトルまたは、本文中から、何点かよく使われているキーワードを拾いましょう。

この記事ですと、ヒップホップが一番タイトルにふさわしいのは明らかですよね!

https://goodkeyword.net/を使い、検索需要を探しましょう!

ぼくも含め「allintitle:」を組み合わせて弱者の兵法を取るならば弱い所を狙い、上位表示を狙う〜などは今までとおりですね!

ロングテールキーワードの見つけ方を死ぬほど分かりやすく説明するよ!

タイトルは二つにわけて下さい。上だと「ヒップホップ〜10選 これだけ〜覚えたら」は離れているといますね。

この”意図”を今から解説します。

タイトルは左と右の2つにわけよ

タイトルをつける際はタイトルを2つのブロックに分けることをイメージして下さい!

上に書いた「ヒップホップ~英語~スラング10選!これだけ覚えたらOKなフレーズを厳選したよ!」

なら、「ヒップホップ英語スラング10選!」が左、「これだけ覚えたらOKなフレーズを厳選したよ!」が右と考えたらOKです。

イメージとして左に「キーワード」、右に「読むべき読者選定→メリット」を書くと考えて下さい、

左側には、キーワードを頭から詰めよ

まず、あなたが最初にするべき事は、サブタイトルor本文中に使われているキーワードを「必ず」左側に詰めることです。

キーワードは必ずサブタイトルor本文中に使われているか確認を

上の例ですと「ヒップホップ」ですよね。では、下記に説明していきましょう!

キーワードは左寄せ!頭から詰める

キーワードは必ず一番左に寄せて下さい。

意図としてはキーワードが左にあることはseo観点で
のグーグルにアピールになります

ロングテールキーワードの見つけ方を死ぬほど分かりやすく説明するよ!


にも書きましたが、検索〜読まれない記事は、全く意味がないからです。

イメージがしやすい様に下記に例を書いておきます!

例)キーワード→「人工知能 病院」
人工知能と病院の関連は〜←◯
あなたは人工知能と病院の〜←×

とにかく、「キーワードは左に詰める」これを意識しましょう!

キーワードは1文字〜2文字で繋ぐ

上に被りますが、キーワード同士も左につなげましょう。ここは、奇をてらわずに「〜は」、「〜が」が無難です。

こちらの意図としては、キーワード同士をくっつけない方がseo観点で有利に寄与する為です。

こちらも例を貼り付けます!

例)キーワード→「人工知能 病院」
人工知能と病院がぼくたちに〜←◯
人工知能〜病院がぼくたちに←◯
人工知能が私たちが通う病院に〜←×

この場合、上記にはつけていませんが「【 】」、「?」、「!」などが便利なので覚えておくと便利です。

「?」、「!」は読者の気を自然に引きますし、1文字でキーワードを繋げます

キーワード同士を繋ぐ際や〜、左と右を繋ぐ場合に使えますのでこれは覚えておきましょう!

タイトル〜右側に必ず書く事は2つ

タイトルの右側には、この記事を読む対象者とこの記事を読むメリットを提示しましょう。

対象者を狭めて明確にせよ

あなたがメールやLINEをする時は必ず誰にLINEするか、って決めて送りますよね。

例えば、友達と食事しようって時に書いたメール〜文体を、親や親戚にそのまま送るはずはないはずです。

こちらもイメージしやすい様に下に具体例を書いてみましょう。

対象者の具体例

例)
海外でホームステイ先でホストファミリーとの会話で困った時に使える英語フレーズ10選←◯
海外で使える英語フレーズ10選←×

このイメージでしょうか、少し戸惑ったもしれませんが、今から解説します。

前者と後者の違いは前者は、「ホームステイ先のホームステイ先で困った時に使えるよ」って指定されてますよね。

一方、後者はどこで使えば良いかわかりません、、このフレーズはどこで使うんでしょうか?

使う場所は
レストランですか?
空港ロビーで使うんですか?

はたまた、
ホテルチェックインですか?
税関で困った時に役立つのですか?

この様な感じで、どこで使うかわかりませんよね、

ここを必ず明確にしましょう!

例えば、上記に書いた、ヒップホップの記事タイトルをよくみてください。

タイトル右側に「ラップ好きな人」と対象者を書いていますよね。キチンと誰にむけて書いたかをアピールしましょう

読むべきメリット提示とは

また、タイトル右側ではこの記事を読むべきメリットを提示する必要があります。

これもタイトルを守るべき上での必須事項〜かつモラルです。

検索者の立場になって考えよう

検索者はキーワードを入れて検索しますよね。

例えば、東京の天気を知りたいなら「東京 天気」と検索するはずです。

そこで、「今日の広島の天気は晴れです!」「明日の大阪の天気は〜」と表示されたらあなたはどう思いますか?

「しらねーし!」って感じでそのページを離脱して、他のページにいきません?

東京の天気を知るために、他のページに行きますよね!

東京の天気を知りたいから検索してるのに、関係ない記事を読まされても、その人にはメリットがない訳です。

これは、少し極端な例ですが、つまりは「検索者にメリットがないと読まれないですし、すぐに離脱されてしまう」って事です。

記事を読んだメリットは〜人間心理

これは、人間心理から考えても同じですよね。人間は、自分にメリットがないと動きません

例えばビジネスの本質も相手にメリットを与える事ですよね。

人間関係も、メリットがある無しで人間関係は変わります。

好きな人がいたら、必ず何かしら相手にメリットを与えないといけません。

よく言われる、「金の切れ目が縁の切れ目はメリット=お金」でしょうね。

タイトルにメリットが含まれているか

少し話が脱線しましたが、これを防ぐためにも、しっかりとタイトルの時点であなたにこの記事はメリットがありますよ!

とわかりやすく読者に提示しないと、いけません。この作業も丁寧にしっかりと行いましょう。

大事なことなので、複数回言及しました以上がタイトルの付け方の流れ〜全体像になります。

タイトル左とタイトル右を〜最後につなごう

最後に、キーワードを左に詰めた左側ブロックと対象者〜メリットを詰めた右側ブロックを繋ぎましょう。

繋ぐ言葉は、特に意図はありません。簡単な言葉でOKです。

上に挙げた、「〜」や「!」が使いやすいはずです。

最後まで気を抜かずに油断しないでキーワードを左側に詰め、対象者を狭めて〜メリットを右側に詰め左側と右側をしっかり括り付けましょう。

まとめ

以上が、ブログタイトルの付け方になります!

大事な事なので再度繰り返します、左側にキーワードを右側に対象者〜メリットをつけることを必ず意識して下さい

この一手間ある無しで、書いた記事が読まれる確率がグッと高まります!

以上がタイトルの付け方になります。あなたにこの記事が役立てば幸いです!

個人ブロガーのブログが検索で上位を大企業と争えば負けるよって話。そしてその対策戦略を話したい。

個人ブロガーが1ヶ月ブログを運営して悟った、アフェリエイトは恋愛と似ている。

バカはブサイクと同じ、とにかく手数がかかるということで、

それなりにぼくは資本が最初から何千万とかある高学歴みたくある大企業が運営するブログ~ドメインではないので、それなら戦略がいるでしょ、ということで、

自分の持てる力を持って、最大公約数的に勉強してみたんですけど
勉強してみて分かった、わかったというか悟ったことは、やっぱりお金を含めた資本がある強豪と打ち合うと敗北にしかならないということですね。

自分の、戦闘力~立ち位置を明確に把握せよ

1x1-trans_-4645716ネットビジネスというのは、恋愛とすごく似ていると思っていて
要は個人というのは、恋愛でいうと不細工と同じなんですよ

じゃあ恋愛で考えてみたらわかるけど、ブサイクとイケメンがおんなじ手数で
例えば合コンとかナンパとかしたら、これはイケメンのほうが勝つ確率が高いんですな、

ビジネスもアフィリエイトも一緒で、個人と最初から~1000万単位でお金を使えるのやつが同じサイト数、同じ読者数、同じ手数でやったら、それゃ、後者のほうが勝つじゃんという話なんですね。
個人は、力負けしますよね。

なのでやっぱり、皆イケメンとか、資本家は嫌いだと思うけど、
何で世の中の人がネットで袋叩きに叩いたり、ねたんでるかというと
やっぱりそれだけ結果出やすいんですよ

イケメンは言わずもがなだし、
ネットビジネスも、資金が潤沢な大企業には中々勝てません。

間違った行動は”絶対”にするな

1x1-trans_-4645716

ネットビジネスなら

例えば、ネットビジネス「アフィリエイト」とかだったら
大企業とか、結果が出てる人をひがんだり、ねたんだりして、さ。
やったりとかごちゃごちゃ言ってたりね

そりゃ、大企業の方が有利ですよ。
潤沢な資金があれば、美味しいポジショニングを取りやすいです。
個人のブログ運営者が検索で上位を狙うのは、ひたすら「負け戦」をしてるんです。

現実を直視せよ

上と被るけど死ぬほど大事だから
重ねて同じニュアンスで言及しておく

現実を直視せよ=ゴールと立ち位置は
明確に把握しないといけない。

例えばさ、
①「魔法のアフィリエイト術みたいな

魔法みたいなものを探して、1日15分30分とかでやるだけで成功します??」
みたいな”ノウハウ”集とか

②「0から3ヶ月で、偏差値30からあなたも、東大??慶應??」とか

何なんだろう、、、
これ恋愛で言ったら、

③ブサイクなくせに、「オレの中身とか性格を見て判断してくれ!」みたいな感じですよね?

安易な解決策に飛びつくな

あのね、、、、
これで上の奴に言いたいのは、、
長くなりそうだな笑

短く言えば

①「あんな、それなら、わざわざ他人に言わないで自分でするだろ、?」

②君は、その学力なら先じて、「中学生用の英語~数学の参考書をしたら?」

③まず、清潔感だせよ、!本屋に行って「清潔感の出し方」みたいな本買って

その本に書いてある事を全てやれ!
みたいな所だろうか、
話が、逸れそうなんでここで、
やめておこう笑

結果が出ていない時に心掛けるべき2つの事

①安易な解決策に飛び付かず、

ゴールと計画を立てて、コツコツ積み重ねること→これは”王道”だ。

②立ち位置を常に把握せよ

ゴールを策定した上で今のぼくはどこにいるのか?

あと、どのくらいでゴールにたどり着くのか、

・100m走で例えよう 3

100m走ならば、
始まりは0なわけで、100がゴールだよね。

そこから30m走ったら、あと70mを
そこから40m走ったら、あと30mな訳

ここらの立ち位置は、自分がわかりやすい”単位”で把握しておく事は
“心が折れない為”に必要だと思うんだ。

大半の人は上記に書いた事が出来ない、手数も足りない

こうは、書いたけど大半の人はめんどくさがってしないし、
できてる人の悪口とかねたんりとかひがんだりとかしてる訳です。

こんな事を言って、行動しない内に人生終わっちゃうと思うんですよね。
アフィリエイトの世界でやってる人間が多いのに稼いでる人がいないっていうのはそういう人が多いんですよね。

積み重ね=手数、これ以外に”突破”する方法はない

精神論になるんだけど、
とにかく、勝てる可能性がある土俵に入り手数を出すしかないんだよね。
1回きりの人生で、個人どうやって稼ぐか、手数以外にありえないです。

例えば、ひたすら内職みたいな感じですね。バイト3つ掛け持ちするみたいな感じ、
ブラック企業、1人ブラック企業上等、みたいな考え方ですね。

トータルで結果を出したいなら行動力を最大に

要はネットビジネスなら稼げれば良いわけですよね。

効率とか良かろうが悪かろうが、結果としてキャッシュが入ったか、ですよね。
例えば、ライターさんでも
1文字1円とかでも、1日1万文字書けば日給1万になるじゃないですか。
1人でも28日くらい働ければ、誰でも30万近くいきますよね。

あとはサイトとかも、頭良い人とかは、大企業のサイトは、10記事作ったら1個2個当たるのかもしれないけど、
個人は30~50記事作って、1個2個当てるくらい。

だから、個人のアフィリエイトっていうのは、とにかく、文字とか音声とかを投げまくる。とにかく。

結局、結果がすべてなので

ネットビジネスなら

コンテンツをネットに投げまくって、大企業の人の10倍20倍の手数は最低投げる

ネットビジネスなら例えば、100万いけば、中身はなんであれ、もういいのかなと思う。
大企業は例えば10個くらいのサイトで100万いくかもしれないけど

個人の場合は100個300個作って、
何があれで売れてるのか分からない、なんだか良くわからないけど
結果として、100万振り込まれましたって、これでいいわけですよ。

100万だと、現実味がないならば
ニッチなキーワードとか
それで、市場規模の0.001みたいな

小銭をコツコツ稼いで、それであわせて何十万かになれば、みたいな感じです。
そういう感じでやっていけば、なんとかなるということです。

ナンパなら

恋愛でもブサイクなやつはイケメンの10倍20倍、出会いを増やす

イケメンが10人ナンパするんだったら、ブサイクは100人ナンパする。
そしたら、結果は一緒じゃないですか。

確かに手数とか労力はかかるけど、いくら稼いだかとか何人の女を口説いたら
その結果が重要な訳でしょ、

人生にショートカットはない

無いものを悔やんだり、なんとかしようとしたりしてもしょうがない、
突き詰めたら、その暇があれば、行動しながら考えようってなります。

人生にショートカットはない
世の中にそういう魔法とかは無いので。
自分が今できることをやるべきです。

まとめ

とにかく、手数を!

成功したい分野に圧倒的な時間を
投下する事を心掛けましょう。

上の記事を何回か見返して
正しい積み重ねの確認に使って頂けたら幸いです

ブログの書き方を出だし「タイトル」から解説する

ブログを書き始めて1ヶ月弱になり、少しずつわかってきた事があります。

何より意識しているのはネットで長期にわたってアクセスがある記事、需要がある記事は資産になると言う事。

だって、古くても安定してアクセスがあれば、いつまでもアドセンスなどで稼いでくれる可能性があるわけですからね。

でも、そうした記事の作り方を知らなければ財産は作れないわけです。これを知らなかったら、月収1万以下のブロガーになってしまいます。

せっかくいいことを書いているのに、読まれていない。それってもったいないですか?

だから、ここでは「100%読まれるブログ記事」の基本を教えます!

読みやすい記事のための事前知識

本文の説明の前に、事前にどの読者対象の記事かを明確にしましょう。実は記事を読む人ってメインの部分にしか興味ないんですよね。

そうじゃない人もいるけど、大半がそう。だから、長々となんで書いたのかとか。歴史をたどってもしょうがないわけです。

それだったらそこを別記事で作成して、読みたい人だけそのリンクに飛ぶ形がいいわけです。

で、読みやすい記事を分析すると全体が大体こんな風になってます。

・「1800字~2500字」の濃い内容 ・文字配分は導入が1割(200) メインが8割位(1600~2000字) まとめが1割(200字)

長すぎると読む方も疲れるので、短く濃い文章を心がけ1:8:1のバランスで書きましょう。

「出だし=タイトル」に入れるべき2つのポイント

正直言ってタイトルが一番重要だと思う。これで導入を読んでもらえるかどうかが決まるんです。 じゃあ、どうやったら魅力的なタイトルになるか、答えはとても簡単。重要な2つのポイントを盛り込めばいいのです!

タイトルは「キーワード」と「メリット」の2段階構成で。タイトルは2段階に分けて考えると作りやすいです。

【前半】キーワード・悩み「できていないことを暗に刺激」する。 【後半】読み手の利益「メリット」と数字

要するに前半と後半に分けるということです。タイトルはこれを徹底して意識するようにしてください。

前後半分けないでキャッチーなタイトルを付けるのはかなりのテクニックがいるので、この記事では扱いません。

例)

【夏までに10キロ痩せたい】短期間でビキニを着ても恥ずかしくない体を作る3つのポイント

【記事書いて副収入】寝ながらスマホだけで簡単に記事を書くための3つのコツ

できていないことを暗に刺激するというのは、

【夏までに10キロ痩せたい】→いま太っている

【記事書いて副収入】→副収入が得られていないということです。

そして、後半はこれをすればできますよ!って書くわけです。「後半部分」の利益(メリット)はどんなワードをいれたら良いのかピンとこない人もいるかと思うので、

利益の部分で選ぶべき言葉を教えておきます。

【ながらできるアピール】寝ながら・お風呂に入りながら・スマホだけ・効率よく・超簡単・育児中でも・忙しくても、など

【時間かからないアピール】3分で・一週間で・今すぐできる・一瞬で・一回だけで、など

【数字で意欲を刺激】~つのポイント・~つの対策・~つのメリット~つの改善策・~つのコツ、など

【トドメのメリットワード】便利・裏ワザ・時短・シンプルな・激的に・効果、など

「キーワード」の需要を狭める

そして、キーワードの選定に重要なのが、あえて「そらす」ことです。需要があるキーワードだけを使ってしまうと、他のサイトに埋もれてしまいます。

例えば、クリスマスの記事を書くのであれば「クリスマス」「プレゼント」では検索上位に来ることはまずないでしょう。

これですとお金をしっかりかけて大企業が上位検索を狙うのが明白ですよね「クリスマス」「おもちゃ」でもまだまだ需要が高いです。

では「クリスマス」「おもちゃ」「子供」「知育」までくるとどうでしょう?

このように、キーワードを選定することで強い相手を避けれますし誰に対しての記事なのかがわかりやすくなりますからね。

すると、記事の内容も特化したものになるので、質も高くなり、アクセス数も伸びるというカラクリです。

・ひとりの個人に向けてメッセージを飛ばすイメージで!

誰にでも読んでもらえる記事なんていうのは存在しないです。細かく対象者を掘り下げないといけません。また、対象が広い記事ではリアクションも薄いでしょう。重要なのは

「誰に向けて書いているのか」「この記事が何を解決するか」これを明確に一目でタイトルだけでわかる様にすることです。

【ターゲットの設定】

まず、ターゲットを絞ります。誰に向けて書いているかを狭く限定し、明確にすることでメッセージ性の強いタイトルが出来上がるのです。

そのためには上にも書きましたがキーワードを複数選定することが大事です。「花粉症」をテーマにした記事であれば「花粉症」だけでなく、「マスク」「防塵」など、

3語、4語と増やすことで記事が特化します。先ほどのキーワードの需要とも合わせて考えてみてください。他にも次のような例があったとしましょう。

例)「~のクレジットカードって20代学生がokか確かめてみた!」

【読者のレベルで設定】

初学者向けなのか、中級者向けなのか、上級者向けなのか、ちょっと深いところを知りたい人向け、などぼくの場合は「初学者向け」です。

【数字で設定】

20代、若い頃より10kg太った、年収400万以下、など上記二つがわかる様に「読者のレベル」と「数値」を使って、タイトルは特定の一人に向けて書きましょう。

大事なので繰り返します。「キーワードを絞り”一人”に向けて書きましょう」

ビジネス視点でいう「ターゲティング」です。極限までターゲットを絞り、1人の人が思い浮かぶまで狭めたほうが

ビジネスは成功しやすいのです。その結果として、ターゲット以外の人が顧客になったりもしますが、ターゲット選定ができていないととにかくダメ。

読者も「自分にはあまり向いていない」と無意識のうちに感じてしまうとメリットを届けられてないんですね。

もっともっとターゲットを絞り、「これ私のことだ!」とピンポイントで攻めましょう‼︎

ぼくも貴方もターゲットを絞れば絞っただけ、問い合わせも増え、PV等収益も上がるイメージです。

タイトルがひたすらに大事なので文字数を多く割きました笑

 共感させて期待を引き出す「導入文」

タイトルで興味を持った人が、次に読むのが導入です。この導入で本文を読んでもらえるかが決まるわけです。釣りでいうとタイトルは釣り針で、

導入でようやく食いつくイメージです。導入では「なぜ、今回この話題を取り上げ、書くつもりなのか」を書いて下さい。

ここでは共感できる文章を書くように心がけましょう。感覚的に「いいな!」と思える文章です。

・導入も2段階にわけて書く‼︎

ここでの2段階は、「期待」と「共感」です。

【リード文1】■問題提起 と具体例

「私のこと言っている!まさにそうなんだよね。ヤバい」

【リード文2】■原因・メリット(ベネフィット)・デメリット

「この記事は私に役立つに違いない!」

ってことです。

簡単に例を挙げてみるとこんな感じです。

例)あなたの睡眠間違ってます。(問題提起)寝ても寝足りないことってありませんか?(問題提起)

この枕を使うと寝返りが打てて睡眠が楽になります。(メリット) 結構わかりやすいですよね?

こんな感じで導入を書くと、本文を読んでみようかなという気分になるんです。

 「メイン」は結論までの  ”ホップ・ステップ”

メインはこの部分。

結論までの道筋をきちっと立てないと、何を言っているのかわからない記事になってしまう。

つまり全体像を把握する記事を書きましょうね‼︎ってことです。

・サブタイトルは結論から先に!

ブログを書くとき、見易さを重視するために

「1,2,3,」などと段落わけをしますよね?

そのときに、全て一言で「結論」を言い結論後に説明をする形にすると

興味をひくわけです。しかも、なるべく強い言葉で言い切る様にしてください。

例)

・イジメとは「異質の排除」である ・女らしさとは「協調性の有無」である。

はじめに結論を書き、ではなぜそうなのか説明を以下に書く形です。 日常であまり使わない言葉を混ぜるといいでしょう。

・メインの流れは読者に合わせて

メインでは読者に「全体像をしっかり把握」できる構成をつくります。例えば、ぼくのブログで言えば

最初に「初学者である今の立ち位置を把握してあげる」中盤で「問題点を解決する」

で、最期のパラグラフに到着できれば自然とゴールまでたどり着くイメージでしょうか。

つまりは最後まで読めば「読者にとって初学者向けは脱出できる段階までイメージ」できるわけですね。 ゴールまでの道筋を意識してメインを書きましょう!

イメージ)

・あなたは体育の先生で、小学生4年生の子供が10段のとび箱をとびたいと言ってきたとします。

・まずあなたは、その子が何段跳べるか確認する必要がある。努力の最初の段階は自分の”立ち位置”を知る事。

・確認してみると、

その子は現段階で4段を跳べます。

・まずは5段を跳べる様にならないといけないので、飛ぶ際のフォームを改善しました。

・その結果、5.6.7段まで跳べる様になりました。

・同時に筋力の強化をしました。

・あなたは腕立て、腹筋を命じて筋力をつける様に提案しました。

・その結果9段まで跳べる様になりました

・10段を飛ぶ為に食生活も改善する様に言いました。

・フォーム、筋力、食生活の改善と積み重ねた彼は

10段飛びました。

となるわけです。これを文章にすると、

例)

・10歳で跳び箱10段を跳ぶための3つの秘訣(タイトル)

・跳び箱で4段ぐらいしか跳べないと運動神経が悪いって言われたりしませんか?

3つの秘訣を守れば3ヶ月

で10段が跳べるようになります。(導入)

・秘訣1:すぐに効果が出るフォーム改善!(メイン1)

・秘訣2:たった1週間! 楽して筋力強化法!(メイン2)

・秘訣3:3日の食事で跳躍力アップ!(メイン3)

で、まとめに続くわけですね。

なんといっても継続的にアクセスを集める記事は最終的にメインが命です。このメインを読ませるように濃い内容にしましょう!

未来を想像させる「まとめ」

最後にまとめです。

まとめを読んで、書かれている内容を把握する人もいます。

だからこそ、書かれている内容を簡潔に、わかりやすくまとめる必要があります。

・もう一度重要なポイントをまとめる

読者が記事を読んで「分かった。ありがとう!」となれば最高です。

そのためにもまとめとして大事なことは読者に寄り添って

・たしかに~はキツいかもしれないですが~(寄り添う)

・「この正しい努力の方向性」で積み重ねることで(メインの内容)

・ゴール「ここでは初学者脱出」にいける(未来のイメージ)

強く読者を鼓舞して書きまとめ上げます。

ここまで話してきたとおり、読み手は「自分の得になること、苦痛から逃れること」に興味があるんです。

そして反応の取れる記事の共通点は「その商品やそのノウハウを使うと読んでる人はどうなるのか?」がわかる記事です。

例)この記事通りに段階を踏んで積み重ねたらあなたは●●という結果が出ます。なぜなら・・・

みたいな構成で、絶対に「この記事に従って”積み重ね”た後の未来を想像させてあげること」が大事。

ノウハウやスキルの伝達記事の場合 ここさえ出来れば、OKでしょう。

またぼくはしませんが何らかの商品を売るビジネスもこの流れで大丈夫かと思います。

財産になる記事を書こう! さて、最初にも書きましたがネットで長期にわたりアクセスがあるもの、需要があるものは、資産になります。

ですので今まで山あり谷ありな人生を歩んできた人沢山の事に挑戦→成功した方は記事ネタが沢山ありますよね。

人生経験が豊富な方は記事ネタは沢山見つかると思います。それを濃く書きましょう‼︎

・悩みや経験談は常に需要がある。

こちらも大事なので繰り返しますが 自分が悩んだこと体験したこと経験したことは

どこかの誰かもまた知りたい情報です。ですからそれをネタに記事を書いていけばいいのです。

細かい話をしますと記事数が積み重なるとアクセス解析から、アクセスの多いページとアクセスが少ないページに分かれてきます。

そしたらなるべくアクセスのあるページの内容をもう少し深く突込んでまたは関連する記事を書いていくべきでしょう。

・「大量行動」をしよう

また、ブログ以外にもいえますがどの分野もスキル系全般はとにかく量をこなさなければ身につきません。

ノウハウを教えてもらったかと言っていきなり楽して記事が書けるってことは断じて無い訳です。

ぼくたちは自分の成長のために挑戦し続ける必要があります。

というわけで、まずは大量の体験をして、それを改善し続けて質の良い記事にしましょう‼︎

はじめから質が高い記事を書きたいと思うとハードル、つまりは期待値

が高くなり、量がこなせないです。今のぼくもそうですが、記事の作成に関しては未だに手探り状態です。

おそらく数ヶ月あとのぼくが今のぼくの記事を見たら

「垢抜けない、文書だな‼︎他人に見せられるものじゃない」

って思うでしょうし、そうあって欲しいしそうでなくてはならないんです‼︎

そして、ある程度の量を書くと、アクセス数が伸び、ブログ本体の評価が上がってくると信じてひたすら書く。

そうすると記事が上位に表示されるようになってPVがドカンとあがるわけです。

だからこそ、基本に立ち返って愚直に質の高い記事を書くためにまずは量をこなす事に力を入れていきましょう。

ひたすら量をこなし改善を加え質が高い文書を書く慣れて質が高まったら記事数をひたすら増やすことだけに集中しましょう。

そうすれば、月収10万円とか 400,000PVを発生した、なんて報告が聞こえてくるはずです。

スキル習得に役立つ記事を書くコツは以上になります。

ぼくたち一般人が書く「ブログ記事はユーザーが検索した問題発見に対して問題解決を提示してなくてはならない」ということを肝に銘じないといけません。

基本をマスターして記事を書きブログで収益化を図っていきましょう!