一匹狼な男の特徴〜群れない男〜依存マインドがない男が成功する

あなたは、働きバチの法則って聞いた事はありますか?ハチの巣の中に100匹は蜂がいたら20匹しかまともに働かないんですよね。

この話は面白い話で、例えば、この20匹を排除して80匹になると、その中で16匹は必死に働きはじめるんです。

これは、人間にも言えて例えば、100人集めたら頭がいい人が約20人、そうでない人が80人、

顔が普通〜イケメンor端正な顔立ちの人が20人、うーん笑、、、な人が80人(笑)のイメージです。

少し前置きが長くなりました。この少数派=言い換えると他者から見る成功している人の共通点があるんですよね。

成功者の特徴は一匹狼

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それは、一匹狼気質な奴が多いんですね。群れないで自分を磨く、こんなイメージです。

今回は、塾講師時代に見ていた一匹狼的な奴でない結果が出ない人の、パターン=共通点がわかったんでそれを解説します。

あなたがいわゆる8割の多数派が犯すミスを踏まない様にしていただきたい。

疑問を自ら解決しない人は成長しない

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8割の群れる人の特徴はとにかくお互いに依存しあいます。

ぼくが塾の講師をしていた頃、生徒たちの行動を見ていて感じていたことがあります。

それは同じ学習内容なのに、どうしても伸びていく生徒とそうでない生徒が必ずでてしまうということです。

伸びていかない生徒の特徴として多いのは、分からないことがあるとすぐに人に聞いてしまうタイプです。

どうして人に聞いてしまう生徒は伸びていかないのか、そのことについてぼくの経験から感じた話をしていきましょう。

集団の中で人間が成長する割合

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人間というのは誰にも個人差というものを持っていて、全く同じ学習内容を受けたとしても、その習熟度には歴然とした差がでてきます。

講師であるぼくの話を理解してくれて、そこから成長して伸びていくのは全体の二割程度です。

この二割程度の人は中の上くらいまでは伸びていってくれます。

そしてこの二割の内の更に二割くらいが急成長してくれます。

伸びていかない人とは

ぼくが見る限り、全体の八割の人は教える前の状態と同じというか、現状維持で成長していないように見えてしまいます。

この成長しない人の中には「どうしても伸びていってくれない」と他人事のように言う人もいます。

しかし成長するかしないかは他人からの力でどうかなるものではなく、やはり本人の心がけ次第ではないかとぼくは考えています。

教えを受けているのに伸びない人に勉強を教わる意味があるのかと問われた場合、分からないとしか答えられません。

でも現状維持でそこから悪くなっていかないのなら、将来的には伸びていくチャンスをその人は持っているとは思いませんか?

ぼくは希望を捨てるのは早いと思いますね。

どれだけ教えても伸びない人の特徴

人間というのは気持ちが優先される生き物だと実感するときがあります。

それはぼくがどれだけ一生懸命に教えたとしても、あるいは本人もそれなりに勉強を行っていたとしても、どうしても勉強したことが身につかない人がいるんですね。

ぼくが見るところ、学んだことを吸収して自分の知識として活用していけるのは全体の二割程度でしょう。

それだけ勉強した知識を自分のものにして、それをうまく使っていくというのは難しい作業なのです。

勉強をして結果を得られる人の特徴

1x1-trans_-1625690講師として生徒に向き合っている経験を積み重ねていくと、その人の勉強に対する取り組み方が見えてくるようになってきます。

勉強をしていて分からないことがあったとしましょう。

そのときにその人の質問のやり方、質問を行うときの言葉の使い方とその内容、聞いてくる態度を見ていれば、その人の学習レベルが分かるんです。

勉強した結果が出せる人というのは自分が分からない問題に直面したとしても、すぐに分かる人に聞こうとはしないで、まずは自分だけの力で何とかしようと考えてみます

この自分だけで何とかしようという気持ちがとても大事で、伸びない人の多くが分からなければ誰かに聞けばいいとすぐに思ってしまうのです。

他人に頼ることのデメリットとは

分からないことを人に尋ねるという行為は悪いというわけではないのですが、自分で全く考えもせずに他人に頼ってばかりいると、それは他人に依存していることになりませんか

この他人への依存心の良くないところは、本人がその自覚というものをあまり持っていないということです。

ぼくは人に教えるという仕事をしているのだから、質問を受ければ答えます。

塾での勉強で分からなければ講師に尋ねるのは当然だと言われたらそれまでです。

でも少し自分で考えたら答えが見つかるような問題であったり、テキストを見返せば簡単に分かるようなことでも聞いてくるというのはどうなんでしょう。

努力してみたけど分からなかったから聞くというのと、分からなければ分かる人に聞けばいいという安易な考えを持っている人とでは、その意味合いは全く違ってきます。

ぼくの講師としての経験から言わせてもらうと、努力をせずに簡単に答えを得ようとする人は、いくら勉強してもそれに見合う学力はついていかないでしょう。

学力が伸びるタイプの人の質問内容とは

試験に受かる人の質問内容というのは、自分でどうにかして答えを導き出そうとした、でも答えには辿り着けなかった、どの部分が間違っていたのかという言い方をしてきます。

自分で考えることを放棄してしまった人はこの考える過程を省いてしまい、「分からないんだから教えてよ」という明らかに人にすがりたいという気持ちを持っています。

ぼくに対して毎日のように質問してくる人がいますが、自分で少しも考えずに質問を繰り返してきても、それを勉強熱心だとは思いません

このような人は残念ながら、いい結果というのを得られないでしょうね。

理解することの重要性

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勉強を理解しようとするには、分からないことを必死で考えてみるという行動をしてみなければいけません。

勉強というのは知識として漠然と持っているだけでは意味がなく、勉強して得た知識を理解して完全に自分のものにしなければ役に立ってくれないのです。

理解して自分のものにしてしまえば不安な気持ちというのも無くなりますし、それによって他人に依存することもしなくなります。

自分で考えないですぐに人に聞いてくるという行動には、そういった不安な気持ちを誰かに打ち消して欲しいという心の声の裏返しに過ぎないのです。

自分の心の声に耳を傾けない人は進歩しません。

自分のしていることは間違っていないと自分の行動を常に正当化してしまっては、理解するという重要な部分に気付かないまま、残念な結果を繰り返していくだけです。

現在の自分が将来に繋がっている

人生というのは他人のために存在しているのではなく、その人が自由な意思で使っていける権利を持っています。

自分が将来はどうしたいかというのは個人の自由ですし、それを他人がとやかく言えるものではありません。

誰でも自分の将来を他人が勝手に決めたら反発するでしょう。

でもですね、困ったことになればすぐに他人に頼ってばかりいると、自分の将来についても他人任せになってしまいませんか?

ぼくだって万能ではないのだから、疑問を生じれば誰かに聞いて解決したいと思いますよ。

しかしそれでは自分のためにならないとして、できる限りは人に聞こうとせずに自分で何とかしようとしています。

他人への依存を減らしていく

明らかに他の人より質問の回数が多いという人は、現在の時点で自分が通常行っている質問回数を半分程度まで減らす努力をして下さい。

今までしていた質問を半減するのですから、減らした部分を補うには自分で行わなければいけなくなります。

この自分で行うというのが自立心となり、自然に自分だけの力でどうにかしようと考えるようになっていきます

また質問回数を減らしたのだから、その質問する内容にしても一度で多くを知ろうと意味のないところは無くしていくので、的確な中心となるところを選択していけるようになるでしょう。

まとめ

先に言ったように、分からないことを質問するという行為そのものをぼくは否定するのではありません。

質問してもいいけど、その質問内容をよく考えてから行って欲しいのです。

この質問内容を変えるだけでも、その人の学習センスというのは飛躍的に向上していきます

他人に依存した学習方法は自分のものとして吸収できないので、そのようなやり方を捨てて自立心を持って取り組んでいって下さい。

そうすると今までとは違った学習効率を習得できるでしょう。

集中力を継続するコツは!集中力を伸ばしたい人へそのために欠かせないことを解説!

集中力を高めて持続させていく方法について話をしていきたいとおもいます。

集中力はないよりはあったほうがいいですよね。

なぜ集中力が必要なのか?

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ぼくのメンターさんがよく野球で話をしていました。

たとえば素振りをするときに、単純にノルマをこなすように素振りをするのと、どうすればヒットをうてるか意識しながら集中して素振りをするのとでは、どちらがいいかという話です。

前者の集中せずにノルマをこなすためだけにやっている素振りは、なにも身になりません

ビジネスもそうですよね。

ただ単純にビジネスをするのか、ちゃんとお客さんの気持ちに集中をして、商品を提供するのかで話が変わってくるとおもいます。

そのときその瞬間に、いまやっている目の前の行動に集中することで、人生はぜんぜん違うものになるとおもうわけです。

集中力を高める方法とは?

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ぼくのところに集中力がぜんぜん続かないんですっていう質問がけっこう多いんです。

これはぼく自身がやっている方法なんですけど、まず大前提として、あなたが集中できていないのは、そもそもその行為自体に興味がないということです。

じっさい興味のないものに集中するのは難しいんですよね。

たとえば、ぼくはコピーライティングをするのはとても好きなんです。

でも逆にデザインをかんがえたりとかはぜんぜん興味がないです。だからデザインのセミナーに参加しても、途中でねむくなっちゃう。

だから、あなたがなぜそれをやるのかという動機がはっきりしていて、そこに自分の興味やメリットをかんじていないのであれば、集中力なんて出るはずがないということなんです。

好きなことである必要があるんです。

そうじゃないと続きません。
これは人間の本能なんです。

集中力を高めるには

それでもやっていきたい!
集中力を高めたいとおもっている!
20分しか続かない努力を50分にしたい!

そうおもってる方のために、集中力をたかめるために、ぼくがどうしているのかをお話したいとおもいます。

他の誰かと比較をしない

まずひとつとして、集中力がないなと感じているのはだれかと比較しているからですよね。

50分作業しようと思ったけど、30分で集中がきれてしまった。

でも、もし世界にはあなたひとりだけだったら、人って30分しか集中できない!
で終わりだとおもうんです。

自分が集中力がないとおもうのは、だれかと比較をしているということなんです。

ほかのだれかとくらべたら短いかもしれないけれど、その人はその人、わたしはわたしって、まず独立して考えてほしいんです。

集中力は伸ばせる

集中力というのは、トレーニングでのばしていくものだと考えてください。ある意味スキルなんです。

たとえば、ぼくなら2、3時間はコピーライティングをなにも気にせずにかくことができます。

でも、最初からそれができたわけではありません。

いろいろ考えながら10分くらいしたら、もうつかれた…ってなってたんです。

でもこれをちょっとずつのばしていくということをやってたんです。そうすることによって、自然と集中力がのびていくんですね。

集中力を高める方法

ぼくは今コピーをかくときに、2時間3時間とかき続けるようなことはしないです。

なぜなら無意識で疲れるということがぼくのなかであるし、あとは没頭することによって、人間的なしあわせとか家族との時間がなくなって、人生のバランスそのものがかけていく傾向があるんです。

だからバシッときめて、今日はここまでと決めるようにしています。

そして、完全集中じゃなくても、いいコピーができるように自分をつくっていきます。

少しずつ時間を延ばす

どうするのかというと、50分やったら10分休憩します。人の集中力は50分が限界だといわれています。

でも、最初から50分集中できたかといわれると、できなかったんです。

なので、50分できる人はできる人として比べない。ぼくは10分くらいで根をあげるから、とにかく15分はやってみようときめたんです。

そうすることで、ここだけでいいからやろうと、重い腰をあげることができました。

そういう風にして、ちょっとチャレンジする。

そして、その時間はむりのない時間を設定して、その時間だけは文句をいわずにやるんだときめる。

反復回数を増やせ

これをくり返して、必要に応じて1分ふやしてみよう、10分ふやしてみようと、反復練習をやっていきました。

この成功体験をつみ重ねていくことで、いつのまにかぐーっと集中力をたかめることができるんです!

自分のスキルとして身についていきます!

まとめ

とにかく継続することが重要になってくるので、裏技は存在しません。

まずは好きなことというのが大前提の上で、1分ずつでもいいからふやそうと、自分自身を高めていく。

これ以外はないんじゃないかなとぼくはおもいます。

アフィリエイトで稼げないジャンルで戦う人はひたすら頭が悪いと思う

ネットビジネス実践者が暴露する、アフィリエイトは頭が良く充分に資金がある方がやるべきビジネスであり、

貧乏なバカが夢見ても搾取されるだけと断言できる理由とはということで、これはぶっちゃけトークです。

情報や資金がないと負ける喧嘩だ

ぼくは1万円稼げるようになるまでに4〜5ヶ月ぐらいかかってますし、なんでこの期間稼げなかったかっていったら、やっぱり地頭というか、絶対的なその頭がよくなかったってことと、資金がなかったからです。

ぼくの場合はお金がなくて困って、アフィリエイトをやったんですけど、ものすごく大変でした。

ほとんど自転車操業で、たとえば記事をどれだけ書いても、結局生活費とかを稼ぐために自転車操業的なことをやって、全然意味ないんです。

大学に行ってるけどバイト三つかけもちしてるみたいな状態が続いてしまうんですね。

それにやっぱり情報がないと、知識とかいろいろな柔軟性のある頭がないと、少しケースが変わっただけでだめになっちゃったり、アフィリエイトの世界って早いんです、サイクルが

どうやって上手くいったかっていったら、情報商材とかメルマガとかたくさんアフィリエイトって出てますけど、あれには一切書いてない方法です。

本当の成功法則っていうのは

まずなにをやったかっていったら、自分は不勉強なのでアフィリエイターに匹敵するぐらい、とにかく勉強をしました。

ぼくはこういうふうに無料で大多数に公開したとしても、真似ができないものだから成功、結果が出るからこそのノウハウだと思います。

結構、考えなくても稼げるみたいな風習がありますけど、ぼくはそれはナンセンスな考えであって、なんでそういうふうに。行動に考えを加えた方がいいじゃんって思うんです。

よくたとえば、社会とかでも高学歴でも根性がないと社会には通用しないみたいな、わけわかんないこといってるやついますけど、

調べてみたら、普通に勉強してる人の方が絶対的に仕事できる人多いし、アフィリエイトでも生き残ってる人って高学歴が多数派ばっかりなんです。アフィリエイトで稼げないジャンルを狙う人は頭が悪いケースが多い。

例えばホリエモンもいってるらしんです。低学歴の人がベンチャー起業しても失敗する可能性が高いって、ぼくもそう思います。

なので、ぼくの場合は自分が不勉強だっていうことを自覚して、頭がよくないっていうことを最初からわかってたので、

おそらくアフィリエイターの方と匹敵するぐらい、むしろプロブロガーとかで驕りをもって、おれちょっと頭いいからと思ってる方よりも、片っぱしから勉強しました。

要は、結果的には成功者と同等、それ以上に勉強を片っぱしからしたということです。

資金の大事さ

もう一つはやっぱり資金っていうのがすごく大切なんです。

これはプロスペクト理論とかいろんなものが関係して、やっぱり資金がないと大きいのを狙ったりとか、アフィリエイトだったら最初は1円2円10円っていうところから、基礎からできなかったりするので、やっぱり資金っていうのが必要です。

その資金っていうのは内職だったり、ウェブでライターとかの内職だったり。

あとは元々アフィリエイトはやっぱり文章を書いたりとかが必要なので、数百万字っていうのを小論文で練習してましたし。

アウトプットとか勉強も10万20万ぐらいはこういうようなログっていうのをとってました。

それでアフィリエイターに匹敵する頭脳と、とにかく資金を貯めました

本当に欲を断ち切って、すべていい年なのに中高生ぐらいのものとか、千円ぐらいの時計とかして、お金を貯めました。

そしてしゃべる練習とか書く練習っていうのをして、下積みをしながら、最初は1円とか2円とかのクリック系のアドセンスから入っていって、ぶっちゃけ力技です。

最初はやってくうちに自分が勉強してたものと、データを照らし合わせた時にだんだんわかってきて、コツをつかんで、少しずつ単価を上げて1千万っていう感じです。

これがぶっちゃけ現実だと思います。ぼくの周りの大学生くらいの人でブロガーとかいろんなアフィリエイターをやってる人達がいたんですけど、はっきりいってぼく以外はほとんどいなくなりました、

みんなちょっと上手くいってもだめになる。沈んだまま帰ってこない方か、 1回も芽が出ないのを、ごまんと見てきました。

アフィリエイトはとにかく厳しい

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もっと残酷な話をするならば、個人事業主→法人化までいっても1千万ぐらい出ても、そのあと続かなかったりする方も多数派だとか。

やっぱり知識不足だったりとか、能力が足りないので、いろいろあると聞きます。アフィリエイトで稼げないジャンルばかりを狙っていたりとか。

アフィリエイト以外にも詰めていかないといけない知恵だったり、知識ってあるんですけど、やっぱりそれが足りなくなっていく訳です。

頭が悪いと稼げない

今のアフィリエイトの風習っていうのは、どっちかっていったら高学歴とは程遠い方、要は頭が弱い方やお金がない人、そして貧乏な人を相手に夢を見せてる感じです。

あれは無理です。

はっきりいってぼくがそんなんで稼げるんだったら、ぼくが内職とか下積みとか勉強とかしてないですから

頭の良さ〜不勉強は話したらわかる

あとはやっぱり話したらすぐわかるんです。その方がどれぐらい知恵とか知識、引き出しをもってるかっていうのを。

自分が話して「この人ちょっと大丈夫かよ」って思った方は、例外なく気持ちが折れていなくなるか精神的に潰れてましたので、やっぱり無理でしょう。

情報商材やノウハウとはただの道具

上にも書きましたが、ノウハウってノウハウに過ぎなんですよね。

誰が使うか?どうノウハウを使うか?それが大事

他人に依存するな

勉強しなくてもとか、なにかハウツーとか手法に頼って、「この商材があれば稼げるぜ」、とか

この人に教えてもらったら稼げるぜっていう、そういう依存マインドとか他力本願マインドみたいのがある時点で、もう無理です

アフィリエイトに搾取される人

1x1-trans_-7952032あとはビジネスモデル的にも情弱からお金がなくなって、IQが下がって、頭の弱い人に夢を見させて、そのクレジットカードとかで売る人もいます。

頭が悪い人は搾取される

これは、アフィリエイトに限らずでさが、頭の良わい貧乏な人がアフィリエイトで夢を見ても、ちょっと賢いビジネスマンに搾取されてしまうっていうことです。

能力がない人に商材自体は無意味

アフィリエイトとかの商材とかその様な人が例えば2、30万分ぐらい買っても結局理論みたいなことしか書いてないので、できないんですよ、能力とかがないと。

だって文章とか書いたことない人とか、キーワードはしゃぶりつくしましょうとか書いてても、そうだけど、能力ないと書けなくない?って話です。

勉強するしかない

あとは書いてることが、たとえば相手の悩みとか夢とか、そういうものに細かい欲求に気づいてレスポンスを返しましょうとか、

そうだけど、それも人っていうのを、相手っていうものを勉強してわかってないと、わからないですよね。

細かな欲求に気づけないし、その欲求に対してどうレスポンスを返したらいいかとか、いろいろやっぱ知恵がないとできない訳です

これはもう勉強するしかないんです。だからあれ通りにできたら稼げるとは思いますけど、そこまで、できるレベルの人がやってないわけです。

ってことはもっともっと基礎的なことから、人間の脳の考え方とかそういうようなところから、本当に片っぱしから覚えていかないと、いけないですよね。

そもそもブログを作る以前の問題の方が多いので、難しいと思います。

アフィリエイトでうまくいかない理由は

本当に一言でいったら、なんでアフィリエイトでほとんどの人が上手くいかないかっていうと、ぼくは不勉強な方が多いんです。

だってなにも知らないんですもん。知らなければ仮説も立てようがないですし、仮説が立てられなければ検証ができないで、データも入ってこないです。

なので、あまりに不勉強すぎる方が多いので、上手くいかないのは必然だということです。

逆に言えば、ひたすら勉強して行動したら、そこそこは稼ぐことは可能なそういうビジネスであるともいえますけど、

知識を入れてPDCAあるのみ

とにかく知識を最初は頭に入れて練習するしかないです。

トライアンドエラーの繰り返しなので、そういう下地があって初めてハウツーとか情報商材とかの手法っていうのが、サプリメント的な感じの役割を果たしてくれます。

まずは、能力の底上げを

能力が1とか2の人っていうのはどんなに優れた講師とか、ハウツー、商材とか出会っても無理です。

だからまずは能力のベースアップをして、能力が8とか9になれば手法マスターするのがすごい早かったりするんです。

なので、繰り返しますが、そのベースがない方がアフィリエイトで夢を見てやっても、いいところ情報商材だの販売社に金を搾取されて終わりだと思います。

これが普通っていうか、やってる人からすれば1足す1は2レベルです。

まとめ

アフィリエイトっていうのは、勉強する気がなくて、お金がほしい、困ったからお金がほしいとかって、

そういうあなたの私情でやるものではなくて、しっかりとした、能力、頭の良さ、高学歴みたいな地頭の良さがある上で積み重ねようってこと。

そして充分な能力と資金があるた方が、そういうビジネスをやるもんだという認識に変えた方がいいと思うってことです。

些細な動作から分かる群れない人の特徴とは?

群れない人とは?

群れない人とは、言葉通り集団行動をしないでひとりでいることが多い人のことを指します。

人との協調性に欠けるという意見も少なくありませんが、実はそうでもないんですよね。集団から離れているからこそ、別の視点から見たことに気づける場合もあるんです。

少し前の時代であれば、群れない人=マイナスのイメージばかりでしたが、近年は群れないことも個性のひとつとして捉えられることがあるようです。

群れない理由

集団行動を当たり前と考えている人の場合「なぜ、群れないのか」ということを考える人もいるでしょう。群れない理由、それは人と話を合わせるのが苦手な人が多い傾向にあります。

例えば、裏表のないハキハキとした性格の人は、どちらかというと遠ざけられてしまいますよね。そういったケースのように、自分から群れないのではなく周囲が離れてしまう場合もあるようです。

つまり、必ずしも本人が「群れたくない」と考えているわけではないようです。

特に、ハキハキとした性格の人は良いことも悪いこともきっぱりと言ってしまうため、周囲からすれば付き合いにくいと考える場合があります。その結果、遠ざけられてしまうケースもあるんです。

群れないメリット

群れないメリットとして、無理に人と話を合わせなくてもいいというものがあります。

集団心理は不思議なもので、10人の中で不正解が9人、正解が自分だけの場合は自分が間違っているような感覚に見舞われてしまいます。

正しかったとしても「他の人は別の答えを選んでいるのに……」と理不尽な態度を取られることも少なくないのです。

そういったことから精神的なストレスを抱えてしまう人もいますが、人と群れなければ、そのようなストレスを抱えなくても良いのでメリットと言えるでしょう。

群れない人の特徴とは

群れない人の特徴は、意外とはっきりしています。物事をはっきり言ってしまうタイプと、逆に意見をほとんど言わない寡黙タイプです。

これらの中間に入る人は、周囲に合わせる「群れる人」という認識があります。すべての人に当てはまるわけではないのですが、群れることが苦痛に感じる人も少なくないようですね。

群れない人は将来性がある!?

ちょっと驚きなのですが、群れない人って意外と将来性がある人が多いんですよね。

自分自身の意見を周囲に流されずに、確固たる意志を持って行動していることもあり、仕事面などで成功する人が多いんです。

自立心が強い

群れない人の特徴として、自立心が強いというものがあります。

作家や漫画家など、自分自身の力で成功している人は自立心が強く、群れない人がほとんどです。担当と話し合って話の流れを変更することはありますが、基本的に漫画家は誰かと群れることはないと言われています。

ワンマンながらも人を引っ張っていく力がある

群れない人の特徴として、周囲の意見に流されないというものがあります。

そのため、仕事面ではワンマンになりがちですが、それだけ人を引っ張っていく力があるということです。

結果として、集団行動よりも群れない方を選ぶことで業績もアップしているということになります。

人とは違う感性を持つ人が多い

人とは違う感性を持つ人が多いのも、群れない人の特徴のひとつです。そのため、作家や漫画家など特殊な仕事で成功する人が多いのです。

一般的ではない感性を持つことで、人の心に訴えかける作品を作りだせるのでしょう。

群れない人のデメリットとは?

群れない人には、デメリットがないように思えますが、いくつかデメリットになることがあります。

本人ではなく、周囲が困る場合もあるので、当てはまる場合は改善を心がけてみてもいいかもしれませんね。

人との協調性に欠ける

デメリットのひとつとして、協調性に欠けるというものがあります。

自分の意見だけを言える立場になっていれば問題ないのですが、入社したての場合などは同僚や上司との協力は必須です

群れない人は、そう言った面を不便に感じてしまうこともあるようです。

人と接するのが苦手

人と接するのが苦手で、自分の意見を上手く纏められないのもデメリットのひとつです。

コミュニケーション能力が低いこともあり、集団行動時に上手く溶け込めないこともあるのです。

忙しさから人と接する余裕がない

群れない人の中には、忙しさから人と接する余裕がない人もいます。

忙しさで人と接する余裕がなかった場合、人と接したくても上手く言葉が出てこない人も多いのです。その結果、人と話すことに恐怖を覚える人もいるようです

まとめ

群れない人の特徴として、2種類の人がいることが分かりました。自分から距離を置く人と、周囲から距離を置かれる人です。

現時点で不便を感じていないのであれば問題ないのですが、もう少し距離を縮めたいと思っている人は、自分から一歩踏み出すしかないでしょう。

群れない人のすべてが悪いわけではないので、不便を感じていないのであれば、無理に自分を変える必要もないかもしれませんね。

考えと行動の違い!成功をつかみたい人が知るべき凡人と成功者との相違点を学ぶ!

はい、こんにちは。今回は成功者の考え方と行動について、お話させていただきたいと思います。

成功者と凡人の違い

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まずは、成功者と凡人ではどう考え方が違うのかということをみていきましょう。

長期的な視点

一言でいうと、成功者はつねに長期的な視点で考えているっていうことなんです。

どんな時でも物事を長期的な視点でとらえているのが成功者で、つねに短期的な欲を満たすために行動するのが凡人なんですね。

成功者の考え方

これどういうことかというと、成功者っていうのは例えば成功者っていうのは腹八分目だったりとか、キャバクラや風俗とかへいかないとか、投資をしたりするんですよね。

凡人の考え方

これが凡人になってくるとどうなってくるかというと、凡人だと腹がはちきれるくらいまで食べたりだとかするんですよね。とにかく短期的な欲求を満たしたいって考えてるのが凡人なんですよ。

長期的な視点で考えることによる効果

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では、そんな考え方の違いによってどのような効果があるのか、結果に差が現れるのかについて、さらに詳しく書いていきます。

考え方の違い

成功者っていうのはつねにこれをしたら1年後5年後10年後はどうなるかなとか、そういったことを考えているんですね。

凡人っていうのはムラムラすると風俗に行ったりするんですけど、成功者っていうのは風俗へ行くとリターンよりデメリットの方が多いって考えるんですね。短期的な欲にとらわれない

ここで使うお金を自分の肉体に投資したらどうなるんだろうかとか、もっと女性にもてるんじゃないだろうかとか。

そういったつねに長期的な視点で考えるのが成功者なんですよね。

お金の使い方

あとは、お金の使い方でも成功者は将来を見越しています。

凡人っていうのはお金が入ると無駄遣いをして浪費をするんですよね。企業のマーケティングにのせられて、特に必要でもないものを感情で買ったりとかするんですよ。

その結果として貯金が全然貯まらなかったりだとか、資産を構築できなかったりだとかするんですよね。

一方で成功者っていうのは、今ここで1万円を使わないで投資をしたらどうなるのかっていうのを考えるんですよ。

投資したらどれくらいのリターンがかえってくるんだろうかとか、10年単位ではこう、20年単位ではこうって、つねに長期的な視野で見るんですよね。

だから普通の人が無駄遣いするお金を成功者は投資するんですよね。投資をするからこそどんどん資産が貯まっていって、成功者って言われるようになるんですよ。

大量行動で成功をつかむ

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続いては、成功者に共通する、他人に文句を言わせないような大量行動について、話をしていきたいと思います。

行動で本気度は分かる

大量行動をしている人には何の文句も言えなくなります。なぜならほとんどの人は大量行動をしていないので、直感的にこの人にはかなわないと感じるからです。

逆に、いくら口先だけで本気ですと叫んでいたとしても、行動をしていない人は本気ではないということです。本気であるかどうかは、どのような行動をしているのかを見れば簡単にわかります

本気度を育てる

最初から本気にはなれなくても行動を続けていくことで本気度が育ってきます。まして大量行動をしている人が本気でないはずがないということです。

周りの人とかほかの人がやっていないことを始めていくと、かならず批判とか反対とか文句とかを言われますが、文句が言えないくらいの大量行動ができればなんの問題もありません。

反対とか批判とか文句が気になってしまう人は、行動量が足りないのです。

周囲にとらわれない

誰が何をするにしても文句を言われることはかならずあるのです。文句を言う人をコントロールすることはできません。なので、コントロールができないことに時間を使うということは無駄なんです。

それよりは行動に時間を使った方が、生産的な歩みができます。結果を出すために大量行動は必須ですから。

大量行動のために必要なこと

時間がないのであれば時間を確保する工夫をしたり、知識がないのであれば知識を得る工夫をすることが求められます。

誰もあなたに時間とか知識を与えてくれません。自分で確保して、自分で求めていく必要があるのです。

文句を言う人に責任があるのではなくて、文句を言わせる人に責任があるということです。そこまでやるかという大量行動をしている人に、文句を言えば言うほどむなしくなっていき、それを言う人は減っていきます。

自分はまだまだ努力が足りないという考え方を持ち続けるということが大切です。

大量行動の効果

行動量が多い人は、実際に自信が感じられます。自信があるふりをする必要もありません。

自信を感じることでさらに行動量が増えていき、さらに自信が強化されていくというよい循環ができるのです。

まとめ

今回は、成功者には長期的な視点が欠かせないということ、そして文句を言わせないくらいの大量行動が結果に結びつくというお話をさせていただきました。

皆さんも、長期的な視野を持ち大量行動をすることで成功をつかんでいただければと思います

頭がいい人の特徴って外見から見分けることができるの??

見るからに頭の良さそうな人がいますよね。どう表現したらいいのか難しいのですが、理知的というのか、特に整った顔立ちの人は頭が良さそうに見えますし、実際に頭の悪い人は少ないようです。

ということは、顔が良いイコール頭が良いということになりますね。性格が外見に表れるといいますが、頭の良さも外見に表れると考えていいようです。

人は見た目じゃないといいますけど、実際には頭の良さというのは顔の良さと比例しているように思いますよね

頭がいい人の特徴というのは外見から見分けることができるのか

人は見た目で判断してはだめと言われていますが、実際には見た目で、「あの人は怖そう」とか「あの人は賢そう」といったことがわかるような気がしますよね

それは漠然としたイメージなのですが、頭がいい人の特徴はきちんと外見から見分けることができるのでしょうか。

これってかなり気になりますよね。見た目のイメージそのままに頭がいい人というのが本当にわかるのでしょうか。実際にそういったことを具体的に調査した結果があるようです。

男女の顔写真を見せて頭がよそうな人をピックアップ

調査では、男女各40名の合計80名の人の顔の特徴と知能指数を調査したのです。そしてその80人の男女の顔写真を無作為で見てもらって頭のよさそうな人をチェックしてもらったのです。

気になる結果ですが、この人は頭がよさそうだと思った男性は、実際に知能指数も高かったのです。そうなると、その実際に知能指数の高かった人の顔にはどのような特徴があったのでしょうか。

これってかなり気になりますよね。

頭のいい人の特徴はこんな感じ!

頭がいい人の特徴として、顔写真からわかったことは、面長であること、そして目は離れ気味であること、さらに口角が上がり、あごがシャープであることだったのです。

なんとなく、イメージがつくような気がしますが、口角が上がっているというのは少し笑みがこぼれるような印象を受けます。

口元がきりりとしているほうがイメージ的に賢そうに思えるのですけど、それはあごがシャープというところが物語っていると言えそうですね。

反対に頭が悪い印象を受ける人の特徴ですが、丸顔であり、目と目の間の距離が離れていること、小さめの鼻、口角は下がっていてあごが丸い人…ということになりました。

賢い人とは真逆ということですね。

顔の印象で頭がいいかどうかというのを決めつけることはできないけど

顔の印象で頭がいいかどうか決めつけるのは危険というか乱暴ですけど、確かに知的な顔というのはありますし、そういった人は例外なく賢いですよね。

反対に、見た目が悪いというか顔が引き締まっていないような人は頭が悪いイメージがあります。

それでいて賢かったら、「意外と…」なんて失礼な言葉をかけられることもありますからね。

「人は見かけによらない」というのも考えたみたら顔のイメージだけでその人の善し悪しを決めていることになりますから、やっぱり顔というのは大事なのですよね。

調査結果でわかる男性と女性の違い

ちなみに調査結果でわかった頭がいい人の特徴は外見から見分けることができる…その可能性が高いのは男性のみという結果だったのです。

実際にこれは、これまでの研究結果などからも裏付けが取れている結果ということですから信憑性は高いです。

女性は頭の良さは外見から見分けることができない

女性は園が意見から頭の良さを見分けることができないという結果になりました。これも今回の調査結果だけではなく、これまでの様々な調査でもわかっていることです。

男性と女性でこのような結果になることが興味深いですよね。

外見から頭がいいか悪いか見分けることができるのも…

外見から頭がいいか悪いか見分けることができるのも考えものですよね。というか顔は持って生まれたものですから、どうしようもないって思いますから、

それでも、顔の作りはともかくなんとなく頭が良さそうな人って分かるような気がしませんか?

どっしりとしている

すごく漠然とした言い方ですけど、頭の良さそうな人ってどっしりとしている印象がありません?

話してみるとわかるのは外見とはまた違った感じになるのかもしれませんけどね。

思慮深く見える

思慮深く見えるのは、目の穏やかさが関係しているような気がしますけど、これって間違いないような気がしませんか。

賢い人って目が澄んでいるというか理知的に見えますからね

まとめ

人は見た目で判断できないということを信じたいんですけど、見た目である程度わかるのも悲しいですよね。

それでもテレビなんか見ていて鋭いコメントをしている人の顔というのはやっぱり理知的に見えるので、そんな印象があるんじゃないかなって思ってしまいます。

それでも確かに頭がいい人って外見から見分けることができるというのは否定できない事実なのでしょうね。実際にそんな調査結果が出ていますし、実際にそう思っている人も多いことは間違いありません。

頭がいい人の決断力とは何だろう?様々なケース別に解説するよ!あなたはどっち側の考え方だろうか?

頭がいい人は決断力がある、「無駄を切って一つのベストチョイス」をするという作業が上手いんですね。

今回は、そんな頭のいい人の決断力についてみていきたいと思います。

頭がいい人とは

勉強ができる=頭がいいとは限りません

頭のよさ

人の目や表情を見て、何を考えているのかなど相手の感情を見極められる人は凄い頭がいい。

つまり洞察力です、そして勘が鋭い方、そういった人は頭がいい。

また、頭がいい人は、「競争する相手は他人ではなく、自分である」と考えます。

一方で馬鹿な人は、「競争する相手は、自分ではなく、他人である」と考えるのです。

物事の進め方

頭のいい人と悪い人では、物事の進め方も違います。自分自身や置かれている状況を俯瞰して客観視できるかどうかが重要です。

頭がいい人は、周りの状況をよく見てて頭の中で段取りをきちんと組める人となります。

頭が悪い人は、周りを見ず自分のことだけを優先に考えて、自分の気に入らないものは全て握り潰す人になってしまうでしょう。

失敗について

頭の良い人は、失敗があった際にはそれをいかして作業の軌道修正をして、さらに良くなっていく人です。

頭の悪い人は、失敗をしてもそれを省みるようなことをしないため、同じ失敗を繰り返すことになります。

物事の捉え方

物事の本質を捉える人が頭の良い人、物事の枝葉に捉えられてしまうのが頭の良くない人です。

状況判断力・即対応力・先見の明があって、その時点での自分が取るべき行動を見極められるかどうかが分かれ目となっています。

知識しかない人は、頭がいいとは言いません。頭の良い人は自分独自の考えを持ち、即座に判断ができる、そういった人なのです。

頭がいい人の特徴

頭がいい人の特徴について、ここからは見ていきます。

他人を大切にする

頭が良い人ほど、人をないがしろにするようなことはありません。自分一人では限界があることを知ってるからです。

頭が悪い人はその逆で、いつまでも自分一人でへそを曲げていて、最後まで独りよがりを貫いて死んでしまう。

自分の得意なことを把握できる

自身の能力を把握し、それを活用できるのも頭がいい人の特徴です。

絶対値の高さ低さというのはあまり大きな問題ではないのです、それよりも自分の得手不得手をしっかり把握できるかどうかが問われるんですね。

人に伝えることができる

頭がいい人は、ユニークな考えで人の度肝を抜くようなアイディアを出せたり、いいタイミングで知識を扱える人

頭が悪い人は、人とアイディアや知識を共有しない人です。

これは社会的認識だと思うのですが、たとえ知識があってもそれを伝達できない人は必要とされません。

頭がいい人=難しいことを簡単に説明できる人、頭が悪い人=簡単なことを難しく説明する人なんですよね。

違った目線

人より知識がなかったり、考えることが苦手な人でも、天才的なアイディアを出す人はいます。

そんな人は、与えられた情報の処理能力や先人の教えを先入観なく盗む力が高い。

第三者視点で物事を見る眼があり、そこから学習することができるんです。

物事を人とは違う角度で見たり、考えたりできる人が頭のいい人となります。

頭のいい人の例

ここからは、より具体的に頭のいい人について考えていきたいと思います。

記憶の仕方

例えば頭のいい人は、教科書を1ページずつ、記憶の中でめくることができます。

ものすごく多くの情報であっても、それがまとめられているので簡単に、いつでも引き出すことができるのですね。

逆に頭の悪い人は、記憶の仕方が違うために一度に少ししか引き出せません。

実験の仕方

何らかの実験などの研究をするとします。

すると、頭が良い人は実験をやる前に予想される結果やそれを確かめる方策についてシミュレートをするので、一つの実験から多数のデータを得られます。

さらに予想外のことが起こった場合も対応でき、その次はどうするべきかなど考えることができるのです。

頭の悪い人は、言われたとおりに実験をしても、結果の意味や次の展開は全く考えられません。

彼女を作る場合

頭の悪い人、バカな人を一言で言えば「鈍感」です。

自分で自分のことを分かっていません。だから、「彼女できません、どうしたらいいですか??」とか、情けないことを聞いてます。

頭の良い人を一言で言えば「賢明」です。

自分で自分のことくらい分かっています。なので、上に書いたようなマヌケな質問などしません

自分に魅力があればできるし、魅力がなければできないだけ、という基本を分かりきっているので、自分磨きの努力をしてます。なので彼女もできるのです。

「鈍感か??」「賢明か??」の違い、極端な話、この一行で終わりますね。

デートの会話でも、相手のレベルに合わせて話ができる人とできない人がおり、それによって彼女と長続きするかどうかが変わってきます。

まとめ

ここまで書いてきたこと以外にも、己の弱さを心身ともに認識し常に前向きかつ謙虚であるか、身の程を弁えず自慢話と他人の批判しかできないかなど。

そういった頭のいい人と悪い人の違いは、まだまだたくさんあるでしょう。

みなさんもそういった違いを意識して、頭のいい人の考え方ができるようになることを目指していただければと思います。

頭がいい人の共通点や特徴というのはわかりやすいのでここで大紹介します!

頭がいい人には共通点があるんですよね。そこをしっかり押さえておくとすぐに頭のいい人というのがすぐにわかってきますよ。

頭の良い人の特徴はわかりやすいですよね。話していても理知的な部分がすぐにわかるのでうらやましい気持ちになります。

そのような頭のいい人の共通点や特徴を大紹介しちゃいますね。そういったことで普通の人とどこが違うんだろうといった部分もわかってくるのです。

頭がいい人の共通点というか特徴は?

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頭がいい人の定義ってなんでしょうね。学生だったら勉強ができることでしょう。

仕事だったら仕事ができることがイコール頭がいい人ということになるんでしょうね。知識が広い人なんかも頭がいい人に分類できるでしょう。

他にも頭が切れる、回転が早いとか判断力に優れているとか頭のいい人の定義ってたくさんありますよね。しかし、なんで頭のいい人もいれば、頭が悪いといった失礼ですけど、そんな人もいますよね。

なんかお金持ちと貧乏人以上に、頭のいい人と悪い人がいることに釈然としないものを感じませんか??

頭がいい人の共通点と特徴

頭がいい人にはやっぱり共通点があるんですよ。それに特徴ですね。

見た目で賢そうだなと思う人もいて、実際に賢いんですけど、やっぱり見た目って大事ですよね。そして、頭がいい人の特徴というか共通点にはやっぱり様々なものがあるんですよ。

第一に集中力です。これが頭がいい人の特徴に挙げる人が多いですよ。

頭がいい人は抜群の集中力を発揮します。頭の回転が早くて瞬時に判断できるのも集中力のなせることですよね。集中力が高いと、普通の人では時間のかかることも、かなり短時間で片付けることができます。

同じことをやっていても集中力の高い人は飲み込みも早いしすぐにマスターできるんです。だから、自然と頭がよくなっていくということですよ。

頭がいいから集中力が高いのか、はたまた逆なのか…にわとりが先か卵が先かと同じような感じですけどね。

記憶力がいい

記憶力が高いのも頭がいい人の共通点であり特徴ですよね。頭がいい人は記憶力がいいですよ。

これは間違いありません。学校の授業でも授業を集中して聞いていて、家に帰って勉強しない、塾にも行っていない人が試験では上位というか一番をとったりするんですから、

以下に授業で聞いたことが頭に入って記憶されて、それを試験でいかんなく発揮しているかということですよね。

集中力と記憶力があって、それを試験で実力を発揮できる頭の回転の良さもあるんですよね。

頭がいい人は論理的な思考ができる

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論理的な思考って何?って言われそうですが、これって説明すると難しいのですけど、物事を聞いて読んで理解して、それを証明し結論づけて発表できること…なんのことやらですけど、

たとえばアメフトのルールを聞いて理解して、それを他の人にわかりやすく説明できるということになります。

アメフトのルールってわかりにくいですよね。オフェンス専門ディフェンス専門で人が分かれているというのを理解するにも時間がかかりますから。

曖昧な答えを出さない

普通でしたら、わかりにくい説明になってしまってあやふや、あるいは曖昧な答えになりそうなところを、頭のいい人は論理立てて丁寧にわかりやすく説明できるんです。

これって、きちんと理解していて、頭の中で整理ができているからできるんですよね。

わかりやすく説明できる

自分の中で理解できているのも頭のいい人の共通点であり特徴でもあるのですが、それを人にわかりやすく説明できるのも、頭がいい人の特徴ですよね。

きちんと判断ができる

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頭がいい人は判断力が高いですよね。これも誰もが認めることではないでしょうか。

というか、間違った判断をしないのはすごいと思います。そして、間違った判断をしないから説得力があるんですよ。

これはもう一種の才能といってもいいかもしれません。

物事に対して的確な判断ができる

普通の人だったら判断に迷いが出ることが多いです。しかし頭がいい人は回転も早いですから、瞬時に判断ができるんですよ。

しかも、説得力があるから周囲も納得するんですよね。こういった人って周りにいませんか?

論理的思考ができる

論理的な思考ができるので、判断したことに間違いがないのですよね。

時間をかけたら頭の中でいろいろなシミュレーションができるのですが、頭がいい人はそれを論理的に考えて瞬時に判断してしまうのです

まとめ

こうしてみてみると、頭がいい人の共通点や特徴というのは、集中力と記憶力の高さが根本にあって、持って生まれた論理的思考と判断力があるということですよね。

これって生まれついての才能なら、反対に生まれてからは挽回できないのかなと思ってしまいます。

それでも、本を読むことで論理的思考を養うことができるということですし、頭がいい人の代表選手のような将棋や囲碁の棋士ですが、これまでの様々な棋譜を覚えるということですから、努力もまた大切ということですよね。

インプットよりもアウトプットを重視せよ!人生をより良いものにしたい人へぼくの体験談からアウトプットの大切さを説明します!

ぼくの人生は、アウトプットを始めたことにより実に大きく変わりました。今日はこのことについて、話をしていきたいと思います。

アウトプットとは

まず、アウトプットとはなにかを簡単に説明したいと思います。

アウトプットとは

いまこうやってぼくが記事を書いているのも、アウトプットの一つです。いままで自分が勉強してきたことや自分が考えてきたことを、記事にしたり、口に出して話すといったことがアウトプットでとなっています。

インプットとの違い

インプットは、本を読む、記事を読むといった知識を集める行為のことです。インプットはただ蓄えるだけであり、アウトプットのような表現がともなうことはありません。

その効果

知っていることを自分の外へ表現するアウトプット、それにははたしてどのような効果があるのでしょうか。以降ではアウトプットのメリットや利点について、見ていきます。

インプットからアウトプットへ

ここでは、実際の私の体験について、書いていきたいと思います。

頭の中に知識を入れる

ぼくは当初、知識を蓄えるインプットを非常に大切にしていました。たくさんのことを知っている、本や記事を読んで頭の中に知識をつめこんでいる、そういった作業を積極的に行い、またそのことを誇りにすら思っていました。

インプットへの誤解

しかしながら、それが誤解であるということに気づく時が訪れました。読んだ本について語ってくださいと言われた際に、何もできなかったのです。

また、友人と話していて、あの本のあのページや場面が面白いといった話題が出た際にも、相づちを打つことはできましたがそれだけでした。実際に知っていることや頭に入っていることが、吐き出せなかった。これはぼくにとって、大きな衝撃でした。

アウトプットへ

ぼくはこの事件によって、知っていることとできることはまったく違うということを学びました。そしてそれ以降、インプットばかりを大切にすることを止め、アウトプットを重視するようになります。

その結果として知識の定着をはじめ様々な面で劇的な変化があり、人生が変わったと思うまでに至りました。

教えるというアウトプット

体験談から少しだけ寄り道をしますと、人に教えると頭がよくなるという言葉は、とても的を得たものであると思います。

先生はアウトプットをし、生徒はそれをインプットする。教えている先生の方が、より効果的な勉強をしていることになるのです。

ブログによる情報発信

ぼくはこうして現在ブログで情報発信をしていますが、これは非常に効果のあるアウトプットの一つです。

記事を作る中で、確実に知識が定着します。また、どうやったら面白い記事が書けるのか、どうすれば記事を見ている人が分かるような話を組み立てられるのかといったことも人に教えるように考えるので、伝える力の上達というのも感じます。

なのでぼくは、何よりも自分のためにこのブログを書いているのかもしれません。

アウトプットの場としてのブログ

ここでは、アウトプットの場としてブログにはどんな効果があるのか、みていきたいと思います。

ブログは地味

こんなことをはじめに言うのもどうかと思うのですが、ブログははっきり言って地味です。

作業と言えば記事をひたすら書いて投稿するだけですし、有名人でもない限りそれほどのアクセス数を稼げるわけでもありません。これが本当に自分の役に立つのかと、疑問に思ってしまうようなこともあるでしょう。

ブログが役立つ理由

そんな地味なブログがアウトプットに役立つ理由は、大きく分けて二つの効果を持っているからです。

その一つが、記事を書くことで知識を定着させることができる点。

そしてもう一つは、自分の無知を知ることができる点です。

知識が定着する

ブログの記事をこまめに書くことは、知識の定着に大いに役立ちます。なにしろそれを正しく理解していなければ、記事を書くことなどはできません。

自分の覚えていることを記事にすることで、その覚えている記憶を強化し忘れないものにすることが可能なのです。

自分の無知に気づく

ブログを書いているうちに、次第にアウトプットできることが無くなっていくことになるかと思います。覚えており、形にできる量が減っていくからです。

アウトプットができない知識は、意味のない、覚えていないのと同じです。自分が知っているように思っていて知らなかった、理解していなかったことを見つけることができるのもブログの良い点です。

インプットにかたよりがちな理由

これほどアウトプットは大切なものであるのにも関わらず、日本においては未だに多くの人がアウトプットについて真剣に考えていません。ここではそれがなぜなのかについて、書いていきたいと思います。

学校の教育

最大の理由は、やはり学校での教育にあります。インプット重視の教育が日本では中心で、アウトプットをしなければならないというような場合は学校ではほとんどありません。そのため、アウトプットについて深く考えることが無いのです。

知っていることとできることの違い

学校などで教わることが無いため、知っていることとできることについても、多くの人が同一視しているように思います。

インプットをすればアウトプットもできるようになる、アウトプットする情報が必要なのでまずはインプットから、などと考える人が多いのです。これまで述べてきたように、この二つはまったく異なります。

情報の発信手段がない

しかし、ではどのようにしてアウトプットをすればよいのかと疑問に思う方も多いでしょう。これも大きな問題で、多くの人は友人と話す程度しか、アウトプットの手段を持たないのです。

これでは、アウトプットがしたくても十分に行えません。次では、最後にアウトプットの方法について話します。

アウトプットのすすめ

アウトプットをするためにどんな方法があるのか、ここでは書いていきたいと思います。

ブログ

ぼくも用いている方法ですが、ブログは誰でも簡単に行え、非常に効果のあるアウトプットです。

毎日更新しても良いですし、書きたいことがある時だけでも良いのです。とにかくアウトプットの作業を続けていく。そのことにより、知識が整理されるような感覚を得ることができるでしょう。

ツイッター

短い文や、それこそ一言二言であるようなツイッターでのつぶやきも、立派なアウトプットの手段です。

学んだことや覚えたこと、感じたことを軽くつぶやくだけでそれをアウトプットすることができ、記憶の定着に役立ちます。

記事

何かの記事を書くというのも、大きなアウトプットの効果が期待できるものです。

しかしながら誰かに見てもらう、読んでもらうといった面があるからこそ、アウトプットはその真の効果を発揮します。なので、なるべく自己満足ではなく人に見てもらえるような記事を書くことを意識しましょう。

まとめ

ここまで、ぼくの体験と、アウトプットの大切さなどについて書いてきました。

インプットよりもアウトプットの方が知識の定着をはじめ様々な面で勝っており、それを用いることでより大きな効果をあげることのできるというのは間違いありません。アウトプットをしないというのは、損でしかないのです。

ぜひ皆さんも、様々な方法を使って積極的にアウトプットに挑戦していただければなと思います。

コミュ障でも高学歴だと就活は有利になるの?それとも不利?

高学歴だとそれなりの企業に就職できるでしょう。それは、企業側が専門知識が豊富な学生を求めているといった事情もあります。

しかし、問題なのが高学歴でもコミュ障の学生の就活です。高学歴の学生を求めている企業も、高学歴であってもコミュ障の学生だったら採用に二の足を踏むかもしれません。

高学歴とコミュ障という組み合わせがマイナスの相乗効果を出しているのも否めないからです。どうしてそうなのか、何か対策があるのか、考えてみました。

高学歴でもコミュ障が就活の障害になることも

高学歴だと、知識も語学もあり、それを仕事に活かせるので就活に有利に働くことが多いでしょう。企業もそんな人材を求めていることは間違いありません。

就活戦線の中でもそんな高学歴の学生は勝ち組となるのは間違いないのです。一方でそれに「コミュ障」という言葉が付いたらどうでしょうか。

これってかなり気になるワードですよね。

コミュ障だとアピール力に欠けてしまうかも

せっかくの高学歴なのですが、自分の能力を就活の場でうまくアピールできないのがコミュ障学生のウィークポイントといってもいいでしょう。

これだからこそコミュ障というものなのですけど、就活となるとやはりデメリットとなってしまうんですよね。

アピールするもしないもそんなのは、履歴書を見たらわかるのでは?多くのコミュ障の人は思うでしょう。しかし、そうではなくて、面接の際は自分の言葉でアピールしてもらいたいということなんですよね。

その場で自分で高学歴をアピールできるかどうかってかなり重要なことなんですよ。

高学歴をアピールするのってどうしたらいいの?

大学でこんな勉強をしていました…そういったこともいいでしょう。でも、何か足りないとは思いませんか。

大学でできることと企業でできることって違うんですけど、それでも就活生は大学での勉強しかアピールすることはりませんから、もっと詳細にこの部分に明るいとか、知識ではだれにも負けないと言い切れたらすごいですよね。

それがコミュ障だとなかなかうまく言えないんですよ。

コミュ障の場合高学歴が邪魔をする?

コミュ障だからこそ先々のことを考えて、高学歴を取得したと考えたいのに、それが就活では不利に働くということがあるのでしょうか。

これは、コミュ障だからこその問題ですね。高学歴は就活の邪魔にはなりません

むしろメリットと考えないと高学歴になった意味がないのです。大事なのは如何に高学歴なのか、どういったことをしてきたのかを説明できる会話力なんです。

高学歴だというプライドが邪魔をする場合もある!?

高学歴であるというプライドはあったほうがいいでしょう。それが糧になるからです。

しかし、コミュ障の場合はそのプライドが変なふうに邪魔をしてしまうんですよね。プライドが高くて自分を表現するのが不得手ですから、人からの印象が悪くなってしまうんです

そのプライドの高さが就活のときの面接の場で出てしまったら、うまくいかないときがあるんですよね。

高学歴だから大企業への就活しか考えていない

これはある意味正解です。高学歴で知識の高さや専門性を活かせるのは大企業が一番です。そこで克服したいのがコミュ障ですよね。

コミュニケーションの能力が圧倒的に低いのがコミュ障ですから、せっかくの高学歴がコミュ障ということでせっかくの知識が宝の持ち腐れになってしまうケースもあるのです。

反対にコミュ症の克服よりも、知識を活用してくれる企業を探すための就活をしたほうがいいかもしれませんよね

高学歴にありがちな気をつけたいこと

変なプライドなら持たないほうがいいです。高学歴の人はそういった面が多々あります。

また、コミュ障の人でしたら、自己表現ができないのにプライドが高いので、さらに悪い評価を受けがちとなるのです。その点には十分に気を付けるようにしましょう。

コミュ障だからと言って自分の殻に閉じこもっていては、何の解決にもならないのです

周りを見下してしまう

高学歴の人がしやすいのが人を見下してしまうことです。知識をひけらかす自慢にもつながります。

特にコミュ障だと、会話ができないのに、自分の優位なところはここで挽回しようと饒舌になりがちなのです。

対人関係でも気をつけたいのですが、就活の面接のときにそういった面が顕著で多弁になってしまうと面接する人も引いてしまうので気を付けるようにしてくださいね。

面接する側の心理は?

コミュ障だとわかると、採用しても扱いにくいだろうなという意識になってしまいます。専門性を買われて採用される場合もあるかもしれませんが、極端なコミュ障だとマイナス面ばかりを指摘されることも多いでしょう。

できるだけ就活の際には、コミュ障と悟られないようにしたいものですね

まとめ

コミュ障だからダメだと思わないことが大切です。まずは自信を持つようにしなくてはいけません

高学歴の場合、自信が変なプライドを持ってしまって、人を見下してしまうこともあります。そういったことがないようにしたいものですね。

それと、コミュ障だからだめだと思わないことが大切なんですけど、企業が求めているのはコミュニケーション能力だということもしっかりと意識しておかないと成功する就活も失敗しかねないので気をつけてくださいね。