生活に役立つライフハック10選!一人暮らしを始める男性へ日々を快適にするとっておきの生活術を伝授!

今すぐに使えるライフハック集みたいなのを、前に聞いたことが、あったんですよね。
テレビや、雑誌等で取り上げられてて
ぼくも、実践してて、役立つ生活術を10個だけメモがてら紹介します。

一人暮らしの男性に絶対おすすめのアイテム5選

一人暮らしは想像以上に過酷です。
どんなに仕事や勉強で疲れて帰ってきても、家のことに加えて自分の世話も一人でしなければいけません。
また、限られた生活費の中から考えながら生活をしなければならず、新生活を始めた数か月は大きなストレスを感じることでしょう。

そこで一人暮らしを快適にするおすすめアイテムを5つご紹介いたします!

節水シャワーヘッド

一人暮らしの人は、シャワーで入浴を済ませる人が多いと思います。
しかしシャワーは出しっぱなしにすることが多いので、水道代が気になりますよね。
そこでおすすめなのが、水道代を大幅に節約できる節水シャワーヘッドです。
自宅のシャワーヘッドは、くるくる回すことで取り外すことができます。
そこに節水シャワーヘッドを取りつけることで、商品によっては約50%節水することができます。
自宅のシャワーや給湯設備によっては、節水シャワーヘッドが装着できない場合があるので、事前に確認してから購入するようにしましょう。

浴室のカビ防止剤

浴室はどんなに使用後に換気を行っても、どうしてもカビが発生してしまいます。
忙しい一人暮らしでは浴室掃除ができる機会も限られるので、そもそもカビが発生し辛い環境にしておくことが重要です。
ドラッグストアなどで販売されているくん煙剤タイプのカビ防止剤より、わたしが個人的におすすめしたいのが「バイオお風呂のカビきれい」です。
浴室の壁に貼り付けておくだけで、劇的にカビの発生を抑制することができます。
使用し始めには独特なニオイが気になるかもしれませんが、とても効果が高いのでおすすめです。

ジップロック

食品の保存に欠かせないのがジップロックです。
肉や野菜などの冷凍保存は、ラップに包んで冷凍するだけでも良いのですが、ラップの隙間から冷気が入り冷凍焼けしやすいデメリットがあります。
ジップロックのようなチャック付き保存袋だと、冷気が入る隙間を作らないので、長期的に食材を冷凍保存することができます。

コードレスクリーナー

掃除機をかけるだけで簡単に部屋を綺麗に保つことができますが、あの大きな掃除機を出し、コードを指して掃除をするというのが意外とストレスです。
そこでおすすめなのが、コードレスタイプの掃除機です。
汚れが気になった時にすぐ取り出して掃除ができるので、一人暮らしにおすすめ。
価格も10,000円前後で購入できるモデルがあるので、家電にお金をかけたくない人にもおすすめです。

電子レンジ調理機

一人分の食事を作るのは意外と大変です。少し気を抜くと作りすぎてしまいますし、逆に自炊しないほうが安く付くこともあります。
しかし、全く自炊しないのも食費がかさんでしまうので、一人暮らしの食事は電子レンジ調理機を積極的に使用しましょう!
一人前のパスタを電子レンジで作ることができる商品や、蒸し料理やお米の炊飯までできる電子レンジ調理機があります。
100円ショップでも販売されているので、自分に合った調理機を見つけてみてくださいね。

一人暮らしの男性におすすめ生活の裏技5選

仕事をしながら一人で家事をするのは本当に大変です。
そのため、家事は便利なアイテムを使用しながら手を抜くことを前提に行う必要があります。
では、どのようにして家事の手抜きを行えば良いのでしょうか。

食器は割り箸や紙皿を使用する

体調が悪い時や仕事で疲れて返ってきた時は、自炊をしても食器を洗うのが億劫ですよね。
その時は、100円ショップで販売されている割り箸や紙皿を使用しましょう。
使用後は捨てるだけなので、食事の後の片づけが格段に楽になります。

トイレは座ってする

男性は立ってトイレをする人が多いですよね。
しかし、立って用を足すと飛び散ってしまい掃除が大変です。
そのため、特にこだわりがなければ座って用を足すようにしましょう。

休日に作り置きを作る

休日やノー残業デーなどで早く帰れた時に、数日分の作り置きを作っておくと自炊が楽になります。
肉類は焼いて小分けして冷凍しておくか、下味を付けた状態で冷凍保存します。
煮物などを作り、酢などで除菌したタッパーに入れて冷蔵保存すれば、3~5日は持たすことができますよ!

出張や旅行で出た洗濯物は洗濯ネットに入れる

出張や旅行の後は、洗濯物が多くて嫌になりますよね。
そこで衣類を洗濯ネットに入れて持って帰ってこれば、あとはそのまま仕分けせずに洗濯機に入れて洗うだけです。
洗濯前の下準備の工程が減るので、洗濯が楽になりますよ!

キッチン泡ハイターを使いまくる

まな板や包丁などの除菌には、液状のハイターより泡タイプのキッチンハイターがおすすめです。
まな板の除菌などの場合は、スプレー後からわずか30秒で除菌が完了します。
さらに、キッチン泡ハイターは塩素系漂白剤のため、浴室や窓ガラスのパッキン等に発生したカビも素早く撃退することができます。

まとめ

いかがでしたか?
すぐに使えて、役に立てるものがあれば実践して頂けたら嬉しいです。

ヨドバシカメラの豆知識を紹介!ヨドバシ初心者はカードを有効活用しよう!

家電量販店の大手でもあるヨドバシカメラは誰でも一度は利用したことがあるのではないでしょうか。

ヨドバシカメラは電化製品だけでなく、携帯電話や美容商品・本屋・おもちゃ・レストランなど店舗によってさまざまな施設が入っている複合施設的な場所でもあります。

そんなヨドバシカメラについて意外と知らない豆知識などを踏まえながら、その魅力についてご紹介致します。

ヨドバシカメラ店舗ごとの規模の違いとは?

ヨドバシカメラは店舗ごとに違いがあります。特に日本を代表する大型店の違いについてそれぞれ比較してみましょう。

あなたが行ったことのあるヨドバシカメラはどれでしょうか?

(1) 秋葉原店(東京)

日本のヨドバシカメラの中で2番目に広い規模を持ちます。

売場面積:23,800平方メートル、敷地面積:5,917平方メートルにもなりヲタクの聖地とも言われる秋葉原を代表する建物でもありますね。

ここにくれば何でも揃うといえるほどの規模になりますし、週末だけでなく平日にも日本人をはじめ、多くの外国人が訪れています。

電化製品だけでなくて、上の階にはビジネス用のアパレルブランドや大きな本屋・カフェなどもあり、ゴルフの練習場などとにかくなんでもあります。

(2) 横浜店(神奈川)

ヨドバシカメラで3番目に広い規模を持ち、売場面積:21,450平方メートルにもなります。

もともと三越デパートだった場所をヨドバシカメラが買い取って誕生したのがこの横浜店です。

ヨドバシカメラの建物ではあるのですが、他のテナントも数多く入っている複合施設的な要素の強い店舗です。

建物内にユニクロやアシックス、ライトオン、P・S・F・A、ABCマートなどの生活用品のお店がたくさん入っています。

手頃でファミリー向けのお店が多いので、上にあるレストランを含め家族連れがよく訪れる場所です。

(3) 梅田店(大阪)

日本のヨドバシカメラの中でも一番規模が大きいと言われているのが梅田店でしょう。

売場面積::30,000平方メートル、敷地面積:16,270平方メートルにもなり、地下2階~地上4階までがすべてヨドバシカメラになります。

年間売上高1000億円以上ともいわれ、とにかく家電量販店のトップともいえるすばらしい売上です。

2019年秋にはヨドバシ梅田タワーが誕生し地上34階にもなる、今よりもさらに大きくなることから話題を集めています。

(4) 博多店(福岡)

2012年に大幅リニューアルされ、売場面積:約20,000平方メートルにもなる博多を代表する家電量販店の一つです。

さまざまな施設が入っているお店で、生活用品のキャンドゥや本屋・ゲームセンター・GUやABCマートなどの便利なテナントがたくさん入っています。

他のヨドバシと比べてもアミューズメント的な要素が多いのが博多店と言えるでしょう。

博多駅筑紫口を出てすぐの利便性と、駐車場は24時間営業など利用者にとって嬉しいメリットがたくさんあります。

いずれもヨドバシカメラとしては大きな店舗ばかりです。

他にも小さな店舗が多数ありますが、どこのヨドバシカメラも家電量販店としてはとても魅力的な場所です。

ヨドバシカメラポイントカードの豆知識

次にそんなヨドバシカメラにかかすことのできない、ポイントカードについてみていきましょう。

以前はプラスティック製のカードのみでしたが今はスマホのアプリでダウンロードできるようになり、会計時にかざすだけで気軽にポイントを使う・貯めることができるのでとても便利です。

買い物に行くたびにこまめに提示しているとあっという間にポイントが貯まります。

アプリならカードを忘れてしまうこともないので安心してポイントを貯められますね。そんなポイントカードの豆知識に付いて説明します。

(1) ポイントカードには種類がある!

一般的に見かけるノーマルなゴールドのポイントカードは年会費無料で誰でも作れるものです。

お買い物金額に応じてポイントを還元してくれます。

ポイントカードを忘れた時や紛失した時に新しいゴールドカードを発行して後からポイントを合算することもできます。

他にも通常のゴールドカードにクレジットカードの機能がついた「ゴールドポイントカード・プラス」や

購入した商品を365日補償して商品引取金額3000円迄を年に3回無料にできる「ゴールドポイントカード・プラス・ヨドバシ・プレミアム」などもあります。

ヨドバシカメラを使う頻度によって、ポイントカードを選んでみるといいでしょう。

(2) ヨドバシポイントは様々な場所で使える

貯めたヨドバシポイントはお会計時にポイント分を割引として使うこともできますし、家電などの電化製品は購入時にメーカー保障として1年間はついてくるのですが、追加料金を支払うと3年や5年保障に延長することもできます。

延長する時の費用をポイントから支払うこともできます。

さらにヨドバシカメラ内の店舗(※一部を除く)でもポイントとして使うこともできますので、日用品を購入する時も便利です。

またヨドバシカメラの通販サイト「ヨドバシ・ドット・コム」でもポイントが使えます。

(3) ポイントの還元率がいい

ヨドバシポイントは現金払いの場合10%相当のポイント還元率があります

ようは10,000円お買い物をしたら1000ポイントもバックされるということです。

特にヨドバシカメラで大型家電を購入すると一気にポイントが貯まるので、その貯まったポイントを使ってまた別の商品を購入することもできます。

会計時にポイントカードを持っていなくても簡単な記入でその場でカードを作れるので、

ちょっとひと手間はかかりますが、ポイントカードを作っておいて損はないでしょう。

ヨドバシカメラは家電量販店だけではなく日用品まで変える便利なお店です。

家の近くに大型の店舗がある人は、他の家電量販店にはいかなくても十分なぐらいの品揃えで、見ているだけでも楽しくなりますね。

しかもポイントバックも大きいので買えば買うほどお得になります。

ヨドバシカメラはそういったメリットもたくさんありますのでゴールドポイントカードを作ってお買い物をより一層楽しみましょう

まとめ

商品で迷った時はフロアごとに商品案内のプロがいますので、質問すると驚くほど丁寧にいろいろ教えてくれます。